山本晋也氏 「 PHEVは、EVの敵 」

クルマのミライ~ 山本晋也のブログ より
「 PHEVは、EVの敵 」 という残念なトレンドの未来はどっちだ?
http://blog.livedoor.jp/yamamotosinya/html

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はじめ 「 ん?! 」 と思ったタイトルでしたが、
読むとなるほどと感じました。
僕もアウトランダーPHEVを一日レンタルして、何度か急速充電したことがありますが、不満なのが60kmしかEV走行しないのに、8割充電する時間はアイミーブやリーフと同じってどうよっ! でした。 純粋なEVなら一度の充電でその日は事足りますが、アウランの場合、二度三度必要になりますからね。 素人の願いとしては、 EV航続距離が短いのだから7分くらいで完了できないかなぁと思うわけで。 そうなれば山本さんの言われる問題は解決されるのでは?  でもこれだけ充電器が普及してきた中、そろそろアウトランダーにもEV仕様があればなと思います。 システムはPHEVよりシンプルになるし、300キロ走れて価格も同じくらいになれば選択肢が増えていいかも。 技術的に小型車しかEVが作れないのならテスラと共同で・・・ 無理か。

精進します。

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# by ganbaremmc | 2015-08-19 10:05 | 三菱自動車 | Comments(0)

三菱自動車、タイの体制強化

日刊自動車新聞より
三菱自動車、タイの体制強化 

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開発から生産、自立を視野に 三菱自動車は、タイで車両生産・開発体制の強化に乗り出す。タイ人のエンジニアを増員するとともに、教育体制を拡充、現地で開発できる領域を拡大する。生産面では、内製化する部品を増やし…
http://www.netdenjd.com/index.php/

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# by ganbaremmc | 2015-08-19 08:54 | 三菱自動車 | Comments(0)

三菱自 天津港の代替。上海・大連港に変更

中国・天津港付近で12日深夜に発生した化学物質倉庫の爆発事故を受けて、トヨタ自動車や富士重工業が輸出車の荷揚げに利用していた同港の代替経路の検討に入った。港湾機能は再開されたが、完全な正常化にはしばらく時間がかかりそうで影響が長期化するとみているため。

富士重にとって、天津港は2014年度に中国向けに輸出した約5万1000台のうち4割超を取り扱った最大の拠点。同社は通常、上海や広州の港も利用しているが、これらを含めて天津港から他の港への振り替えが可能かどうかなどを検討中だ。爆発現場から約2キロ離れた一時保管場所では、日本からの輸出車百数十台に被害が及んだが、危険化学物質流出の懸念から現場周辺は立ち入りが規制されており、今なお詳細な被害状況がわかっていない。

トヨタにとっても、天津港は広州、上海など他の港と同様、重要な荷揚げ拠点の一つ。同社の中国向け輸出は14年実績で約10万3000台あり、天津港を代替する輸送方法の検討が必要になっている。爆発現場から2キロほどしか離れていない同社の現地合弁会社「天津一汽トヨタ」の泰達工場では窓ガラスが割れるなどの被害が出た。立ち入り規制により19日までの現地の生産中止を決めたが、20日以降も操業を停止する可能性がある。正確な被害状況や台数などはまだ確認中だが、周辺に保管していた車両にも被害は及んでいるもようだ。

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三菱自は24日からスポーツ用多目的車(SUV)「アウトランダー」の新車発売を控えており、天津港から輸送される地域にある販売店には上海や大連の港に陸揚げされた新車を回すことにした。また、今後も上海や大連に振り替え輸送を実施する方針だ。現場に近づけないため被害状況の把握がまだできていないが、同社も事故現場から約1キロほどの場所に保管中の約600台が被害を受けたもようだ。
headlines.yahoo.co.jp

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# by ganbaremmc | 2015-08-19 08:44 | 三菱自動車 | Comments(0)

三菱自 アウトランダーはガソリン車もお勧め

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PHEVに注目が集まるアウトランダーですが、
純ガソリン車の出来も秀逸です。・・・・
http://clicccar.com/2015/08/18/321743/

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# by ganbaremmc | 2015-08-18 17:45 | 三菱自動車 | Comments(1)

スバル ハイブリッド機構が世代交代

スバルのハイブリッド機構が世代交代を果たすという。

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同社のハイブリッドカー第1弾は2013年6月にデビューしたXVハイブリッドで、2015年7月にインプレッサに同システムが移植されて第2弾が発売されたばかりだが。 ずばり、そのユニットとはトヨタが次期プリウスから用いるTHS-IIIになるようだ ・・・・・・・・・・
carsensor.net

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# by ganbaremmc | 2015-08-18 17:39 | スバル | Comments(0)

スズキ ワゴンRとスペーシアのターボ車にSエネチャ搭載

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スズキ、軽乗用車 「ワゴンR」 「ワゴンRスティングレー」
「スペーシア」 「スペーシア カスタム」 の
ターボ車にもS-エネチャージを搭載
http://www.suzuki.co.jp/release/a/2015/0818a/index.html
http://www.suzuki.co.jp/release/a/2015/0818b/index.html

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# by ganbaremmc | 2015-08-18 17:15 | スズキ | Comments(0)

トヨタ 新型シエンタ受注49000台突破

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新型シエンタの受注台数は、
7月9日の発売からおよそ1カ月にあたる8月9日時点で
 約49,000台 と、好調な立ち上がりとなっている。

※月販目標台数 7,000台
※ガソリン車 約24,500台、ハイブリッド車 約24,500台
http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/mail/9106185


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# by ganbaremmc | 2015-08-18 17:06 | トヨタ | Comments(0)

トヨタ 天津工場「20日以降の対応も決まっていない」

中国・天津市で12日に起きた大規模爆発で、
現地に進出する日系企業は週明け17日も、
生産や営業を停止するなどの対応を余儀なくされた。

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復旧が長期化すれば、販売や業績にも影響を与えかねない。

トヨタ自動車は事故現場近くにある現地自動車大手との合弁会社「天津一汽トヨタ自動車」の工場について、夏季休暇明けの17日から19日まで操業を停止することを決めた。現場周辺で避難勧告が出ているためで、「20日以降の対応も決まっていない」(広報部)という。操業停止で部品供給ができなくなることから、数十キロ離れた天津市内の別の工場も操業を停止する。

天津一汽トヨタはトヨタの中国の主力拠点で、昨年はカローラなど約44万台を生産。今月4日には新ラインの建設を発表したばかりだった。市場の成長にも陰りが見え始める中、今回の事故が販売拡大に向けた新たなリスクとして浮上しつつある。

一方、マツダは現場から約8キロ離れた販売店について14日にいったん営業を再開したが、現場近くの立ち入り禁止措置などに配慮し、15日から18日まで再び自主休業することを決めた。

爆発で保管場所にあった百数十台が損傷を受けた富士重工業は、天津港が中国に輸出する車の荷揚げ拠点の一つで、港が使えない場合の対応を検討中という。

現場から約2キロにある流通大手イオンのショッピングモールは爆発で入り口のガラスや外壁の一部が壊れるなどの被害が発生。立ち入り禁止区域内にあるため、「規制が解かれなければ後片付けなどもできない」(広報)状況で、営業再開のめどは立っていない。
sankeibiz.jp


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# by ganbaremmc | 2015-08-18 08:46 | トヨタ | Comments(0)