トヨタ、燃料電池コスト半減。20年以降に新型車

トヨタ自動車は燃料電池車(FCV)の次期モデルを
2020年以降に発売する方針を決めた。

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現行の量産型FCV「ミライ」は価格が割高で、想定より普及が進んでいない。
次期FCVは燃料電池車のシステムなどの製造コストを現行の半分以下に下げ、販売価格を抑える。FCVを中距離以上の走行を得意とする電動車の品ぞろえの一つとして市場を開拓する。

トヨタはFCVの開発を1992年に始め、14年にミライを発売した。

次期FCVは燃料電池車のシステムなどの製造コストを現行の半分以下に下げ、販売価格を抑える。
日本経済新聞
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by ganbaremmc | 2018-01-19 03:09 | トヨタ | Comments(6)

Commented by 名無し at 2018-01-19 08:36 x
どうせトヨタ関係者しか買わない。
Commented by 通りすがり at 2018-01-19 15:00 x
>>1は買う経済力がない
Commented by 名無し at 2018-01-19 16:44 x
残念でした。
100台くらいは買えるよ。
Commented by 名無し at 2018-01-19 16:44 x
残念でした。
100台くらいは買えるよ。
Commented by a at 2018-01-19 19:31 x
たま〜に見かけるよね
一度は乗ってみたい
Commented by at 2018-01-20 11:45 x
でもEV展開に移るんだよね?
こんなインフラも出来てないゴミいらないじゃん
まだ水素ロータリーEVのほうが有用だわ