東洋経済 マツダ「CX-3」改良重ねても販売低迷な事情

マツダは昨年6月、新世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」搭載車をCX-3へ新たに設定。

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翌月7月には販売台数2071台を記録したものの、数カ月で再び低迷してしまった。
C-HRやヴェゼルに特別に劣る要素は見当たらない。
にもかかわらず、CX-3がイマイチ振るわないと考えられる理由は2つある。
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by ganbaremmc | 2018-05-17 12:53 | マツダ | Comments(4)

Commented by HOKUTIN! at 2018-05-17 16:59 x
より使い勝手の良いCX-5やCX-8があるから。
だと僕は思う。
Commented by 名無し at 2018-05-17 17:45 x
ライバルに劣る糞性能とマツダというところ
Commented by 通りすがり at 2018-05-19 17:03 x
日本国内では、そう言う理屈。
しかしEUなどでは結構評価高く日本とは事情が違う。
だからいち早く新ユーロ6に対応させるべく排気量アップした。もう日本市場など稼ぎ場所じゃなくなった。
Commented by 名無し at 2018-05-22 01:16 x
CX-3は試乗したけど、ディーゼルでももっさりした加速しかしないわ、後ろは狭いわ、内装はまんまデミオだわ、見積見たら軽く300万円だったわで、最初はデザインに一目ぼれだったのに、一瞬で冷めた記憶があるわ。なんでもっさりしたデミオに300万も出さないといけないのかと。
最近のマツダの車は使い勝手とか広さとかそういうところをないがしろにして、蘊蓄ばかり垂れるのがうっとおしいんだよな。