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# by ganbaremmc | 2019-02-02 00:50 | 管理人のボヤキ | Comments(48)

スバル PHVのことか?米国で「エヴォルティス」という商標登録を申請

スバルが米国特許商標庁に「Evoltis(エヴォルティス)」という
名称の登録を申請していたことが分かった。

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これは米国の販売会社スバル・オブ・アメリカではなく、
日本の株式会社SUBARUが申請したもので、
その語感から同社が開発中のプラグイン・ハイブリッド車に与えるためではないかとみられている。
エヴォルティスという名前には、トヨタの「アベンシス」や起亜の「マジェンティス」のように魅力的な響きが感じられる。少なくとも「レヴォーグ」のような野暮ったさはない。しかし、子供に名前をつける時は、その名前が子供たちの遊び場でからかいの対象にならないか、よく考えて選ぶべきだろう。だからこの名前がどのような受け止め方をされるかについては、皆さんのご想像にお任せすることにしたい。米国特許商標庁のリストに記載されているエヴォルティスという名称は、3月26日に出願書が提出されている。エヴォルティスという名前がモデル名なのか、それともハイブリッド技術を指すのか、果たして実際に使われることになるのかもまだ分からない。米国の自動車雑誌『Car and Driver』の記事によれば、米国スバルはこの質問に対しコメントしなかったという。それでも、スバルがプラグイン・ハイブリッド車を今年中に発表するということは、既に計画として明らかになっていることだ。トヨタから「プリウスPHV」の技術提供を受けるというこのクルマに全輪駆動システムを望むのは我々だけではないだろう。それがスバルのイメージと特徴に合致するからだ。スバルは2016年に「XV クロストレック ハイブリッド」(日本名:「XV ハイブリッド」)の生産を終了してから、ハイブリッド車を販売していない。過去には自社製軽自動車をベースにした貴重な完全電気自動車「プラグイン ステラ」を少数生産したことがある。 jp.autoblog.com
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# by ganbaremmc | 2018-04-19 21:16 | スバル | Comments(3)

ホンダ まるでベビーシビックタイプR?新興国用「Small RSコンセプト」公開

インドネシアモーターで、ホンダから意外なコンセプトカーが公開。
小さなシビックタイプRとおもわせる「 Small RSコンセプト 」です。

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記事を自動翻訳してみました。

ホンダの小型RSコンセプトはベビーシビックタイプR
赤ちゃんのホンダシビックタイプRはどのように見えますか?
さて、日本のmarqueが、進行中のインドネシア国際モーターショーでSmall RSコンセプトの形でちょうどそれを発表したので、もはや不思議に思う。ローカルホンダの渡辺武広社長は、「小さなRSコンセプト」は、小さなスポーツハッチバックが目に見えるものであるというブランドの理想的なビジョンであり、これが達成されたことを否定するのは難しいと語る。フロントには、グロスブラックアクセント、水平LED昼間のランニングライト、現行のCivic Type Rと同じように小さな吸気口を備えたフードが含まれています.Sleep RSコンセプトには、サイドスカートの拡張、その側面、薄い翼の鏡のペア。リアにはタイプRとの類似点もあります。例えば、不必要に大きなリアウイング、積極的なディフューザー、ユニークなテールパイプがあります。黒い車輪と明るいオレンジ色の塗料のセットは、コンセプトが際立っていることを確認するのに役立ちます。
完璧な都市ホットハッチ?
Hondaは現在、Jazz、Brio、およびMobilioのRSブランド版をインドネシアに提供していますが、Small RSコンセプトが生産版を生み出すかどうかはまだ言いません。
いずれにしても、Hondaのパフォーマンスカールネッサンスがもたらす他のものに興奮しています。
carscoops.com

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# by ganbaremmc | 2018-04-19 21:02 | ホンダ | Comments(3)

三菱自 益子CEOが岡山へ 部品の調達方針など説明



三菱自動車の益子修CEOが岡山県倉敷市などを訪れ、
今年度から変わった部品調達のあり方や生産計画などを説明しました。
三菱自動車の益子修CEOは19日午後、倉敷市役所を訪れました。
そして、伊東香織市長に水島製作所の生産台数を昨年度の24万台から今年度は29万台に増やす予定だと伝えました。 また、三菱自動車は今年度からルノー、日産自動車と共同で部品を調達していて、19日はその責任者も同行しました。
益子CEOらは、午前中には水島製作所で地元の部品メーカーと懇談し、新しい部品調達のあり方などを説明したということです。 「共同購買が始まると大きな部品メーカーに仕事が集約して、岡山県の中小の部品メーカーが取り残されるんじゃないかという心配もされているようですけど、そういうことはありませんと明確に申し上げたんで…事業拡大していくチャンスと捉えていただければ、私どもとしてはうれしい」 ( 三菱自動車/益子修 CEO )
益子CEOは、岡山県の伊原木知事とも懇談しました。
岡山県は、今年度から三菱自動車と連携し、部品メーカーが電気自動車の生産に移行するための支援を行うことにしています。 「 EVなしでは中国とかヨーロッパでは戦っていけない、というのが現状ですので、我々、EVは最初の量産メーカーですから、プライドを持って電動車両の開発を続けていきたいと思っていますし、大変ありがたいサポートだと思っています 」  (三菱自動車/益子修 CEO)
ksb.co.jp


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# by ganbaremmc | 2018-04-19 19:45 | 三菱自動車 | Comments(0)

国沢氏 日本でアメ車が売れない?トランプ大統領は、まず米メーカーの無気力試合を止めさせろ

日米首脳会談でトランプ大統領は貿易問題を大きく取り上げた。
話の中に自動車も含まれていたという。

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私自身、政府は真剣にアメリカ車を売るための策をたてると思っていた。
自動車のために他の産業が不利益を受けたら国益に影響するからだ。しかし今まで何の動きも見せておらず。 そもそも輸入車全体の市場は過去最高を記録している状況。
なぜ売れないか? 最近強く感じるのだけれど、・・・・・・・・・続きはこちら
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# by ganbaremmc | 2018-04-19 19:13 | ニュース・その他 | Comments(0)

三菱アイミーブが普通車に。「M」グレードを廃止

三菱自動車工業は、EV(電気自動車)「i-MiEV(アイ・ミーブ)」を
一部改良して4月19日から発売する。
エクステリアデザインの変更により全長が3395mmから3480mmに拡大、
軽自動車から登録車に変更される。価格は294万8400円。

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今回の一部改良では、従来モデルに設定していた総電力量10.5kWhの「M」グレードを廃止。総電力量16.0kWhの「X」グレードのみの設定とした。また、駆動用バッテリー温度が高い状態で急速充電をした場合、充電時間が長くなることを知らせる機能を新採用する。

エクステリアデザインでは、フロントバンパーとリヤバンパーを変更して、フロントバンパーにはフォグランプを標準装備した。フロントバンパーの変更に伴い、全長が3395mmから3480mmに拡大することで、軽自動車から登録車に変更となる。ボディサイズは3480×1475×1610mm(全長×全幅×全高)。 そのほか、モノトーン車には前後ドアサッシュにブラックアウトテープを採用し、細部の質感を向上させた。 ボディカラーは「スターリングシルバーメタリック」、2トーンカラーの「スターリングシルバーメタリック/ホワイトパール」(有料色:7万5600円高)の2色を新設定。全5色展開となる。
car.watch.

三菱自のプレス
http://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/i-miev/


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# by ganbaremmc | 2018-04-19 18:41 | 三菱自動車 | Comments(8)

スズキ 新型エルティガ公開

インドネシアモーターショーで、スズキから新型エルティガが公開されました。

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記事を自動翻訳してみました。

2018年のスズキ・エルティガ(2018 Maruti Ertiga)IIMS 2018 - ライブイメージ
2018年のSuzuki Ertiga(2018 Maruti Ertiga)は、IIMS 2018で世界的にデビューしました。ここでは、ショーの礼儀AutonetMagzからの第2世代Ertigaのライブイメージです。昨日オンラインで浮上したリーク情報は、次世代のErtigaの外装、内装、仕様を明らかにした。
第1世代のモデルと比較して、新しいエルティーガは99ミリメートル、40ミリメートル、および5ミリメートルの背の高いです。しかし、2,740 mmでは、ホイールベースは変更されていません。 2018年のSuzuki Ertigaのフロントエンドには、新しい6角形のクロムグリルと、滑らかなプロジェクターヘッドライト、黒いインサート、バンパーの下部グリル、目立つ折り目線付きの再調整されたフードが並んでいます。
長さの増分は、より大きなリアオーバーハングから明らかです。スズキは、黒いアウトのDピラーセクションのおかげで、エルティガにフローティングルーフ効果を与えました。それは185/65 R15タイヤで包まれた15インチの合金車に乗る。光ガイド付きL字型LEDリアコンビネーションランプは、三菱Xpanderを連想させる。ナンバープレート凹部の上のクロムストライプがテールランプを接続します。言うまでもありませんが、テールゲートとバンパーも新しいデザインを取り入れています。
以前のレポートとは異なり、ErtigaのキャビンはMaruti Dzireのキャビンと似ていません。ステアリングホイールと計測器コンソールだけがコンパクトセダンに似ています。それは全く新しいレイアウトを得て、寛大な黒と木製のフィニッシュインサートを組み合わせた明るい色の素材で仕上げられています。 Ignisのように、タッチスクリーンの筐体が押し出されます。
2018年に動力を与えるスズキエルティーガは、新しいK15B 1.5L VVT 4気筒ガソリンエンジンで、6,000 rpmで104.7 ps、4,400 rpmで138 Nmのトルクを生成します。これは、92PSと130Nmを開発しているK14B 1.4L VVT 4気筒ガソリンエンジンに代わるものです。新しいErtigaは同じトランスミッションの選択を提供する - 5スピードマニュアルと4スピードの自動。
インドネシアの刊行物によると、2018年のスズキ・エルチガはインドからCBUとして輸入される。今夏はMPVの生産を開始することができます。インドでは、2018年のMaruti Ertigaが8月に到着すると報告されています。
https://indianautosblog.com/

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# by ganbaremmc | 2018-04-19 18:25 | スズキ | Comments(3)

スバル 燃費や排ガス検査でデータ書き換え数百件に

車の燃費や排ガスの検査でも不正が
常態化していたことが明らかになりました。
自動車メーカーの「SUBARU」が検査データを書き換えていた不正は、
合わせて数百件に上ることが関係者への取材でわかりました。

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SUBARUは去年、出荷前の車の検査を資格のない従業員にさせていたことが明らかになりましたが、燃費や排ガスをチェックする検査でもデータを書き換える不正が発覚しました。これまでの社内調査で燃費や排ガスを測定した結果、国に申請した数値と異なるデータが出たにもかかわらず、うそのデータを書き込んでいたことがわかっています。さらに、データの書き換えは数年前から群馬県太田市の工場で行われていたことが確認され、フォレスターなど幅広い車種で合わせて数百件に上ることが関係者への取材で新たにわかりました。また、不正には検査担当の複数の従業員が関わっていたということで、消費者が重視する燃費や国が義務づけている排ガスの検査でも不正が常態化していたことになります。国土交通省は、会社の管理体制に問題がなかったかSUBARUに報告させ、再発防止を強く求めることにしています。nhk.or.jp
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# by ganbaremmc | 2018-04-19 07:04 | スバル | Comments(6)