カテゴリ:ダイハツ( 108 )

ダイハツ 新型ムーヴ配送中~

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twitter.com/Ken07210100/status/890004515742638082

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この時期に配送するということは、発売は8月1日ですかね?
にしても、上に載っているのは新型ワゴンR、下はルーミーかと思いましたよ。
僕は現行のほうが好きです。

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by ganbaremmc | 2017-07-26 18:59 | ダイハツ | Comments(13)

ダイハツ 新型ムーヴの姿が判明

8月初めにもマイナーチェンジされる
新型ムーヴの画像がネット掲示板に投稿されていました。

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by ganbaremmc | 2017-07-25 08:38 | ダイハツ | Comments(6)

【7/20更新】ダイハツ ムーヴが8月に大幅改良実施

ムーヴのマイナーチェンジ情報が口コミで目立ってきました。

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価格.comより
◆2017/07/01 18:31 平安名おじ さん
本日、息子と休みが重なったのでダイハツディーラーに行ってきました。
ムーブカスタムのことを聞いてみました。
「 8月にマイナーチェンジで発売されます。 」 とのことでした。

◆2017/07/14 16:32 山本四五六さん

営業より、来月の8月との連絡がありました。
OEM先ののスバル ステラですけど。
早く色決めて、見積もりしましょうと昨日電話ありました。

◆2017/07/16 00:41 まめZ さん
今日マイチェンモデルを注文して来ました。
RSハイパーSAⅢで、価格は変更なしですが、フロントグリルはだいぶ変更されました。
営業用資料はありましたよ。

読者 さまからの情報
◆2017/07/17 18:05 ダイハツマニアさんのコメントより
8月1日記者発表です。
スマアシⅢになり、カスタムはリヤがクリアテールになります。また、フロントはワゴンRを意識したようなデザインだと思いました。ホイールは、カスタムのターボグレードは新意匠のアルミになります。ノーマルのアルミは、イースのGと同意匠でした。
価格は変わらずで、一部(ノーマルのXターボなど)は三万円程値下げとのことでした。

【 追 加 】
本日、ディラーにてマイチェン後のモデルのカタログ見させてもらいました。
通常モデルは現モデルのフロントグリルは変わり映えしませんが、メッキのグリルになってました。
カスタムモデルはガラリと変わり、最近マイチェンしたトヨタ・ノアやワゴンRのFZに近いデザインでした。 ライト周りはイースの2段式LEDライトに近い感じで、上と下の間にLEDのポジションランプを配置してありました。 HiビームもLEDライトですが、オートレベライザーでなくマニュアルレベライザーになってました。フォグランプ周りも変更があって、一つ前のワゴンRスティングレーの様にフォグランプの端に縦長のLEDポジションランプが装備されます。 後ろは、カスタムのテールの赤の部分がクリアに変更のみでした。ターボ車のアルミのデザインはハリアーのターボ車モデルのアルミに近いデザインでした。
内装は、8インチナビ以外のモデルは、ナビの入る横幅が縮小された。
カスタムは、エアコンパネルの柄が栗色に変更。シフトノブが革巻きに。ムーヴキャンバスの様に アラウンドビューモニターがメーカーオプションで用意されます。 リアシートのスライドが、以前のムーヴや現ウェイクの様にシートバックから操作できるように復活しました。 運転席シートヒーターは一部モデルで標準装備されるようです。
安全装備ではスマアシ3に変更。
イースに標準装備のコーナーセンサーの標準装備はありませんでした。
カーテンエアバッグはカスタム最上級モデルにメーカーオプションです。落ちた装備は寒冷地仕様で、ワイパーデアイザーが無くなってしまいました。 UVカットガラスはプレミアムUVと記載ありました。 期待していた装備、時間調整式間欠ワイパーとクルーズコントロールは装備されていなかったので残念です。
メカに関しては、全くの変更はありませんでした。
2017/07/19(水) 22:47 ネット掲示板より

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by ganbaremmc | 2017-07-20 18:43 | ダイハツ | Comments(4)

ダイハツ 新型ミライース恐るべし

みんからのブログより

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新型ミライースの実力チェックの為、徳島阿讃サーキット迄連れ出します。
山の頂上にあるサーキットなので燃費は延びないのですが、
なんと ・・・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-06-05 08:11 | ダイハツ | Comments(0)

国沢氏「ミラ・イース、ポール衝突で生命の危険あるも」

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新型ミラ・イースが気になったので試乗しに行く。
レポートは近々オールアバウトで紹介するけれど、軽自動車、26km/hでポール側面衝突すれば死ぬ可能性もあるけれど、ジイさんなら仕方ない。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら
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by ganbaremmc | 2017-06-02 08:11 | ダイハツ | Comments(11)

【動画】ダイハツ 新型ミライース試乗 by.msj 松下自動車 有限会社




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by ganbaremmc | 2017-05-26 22:33 | ダイハツ | Comments(1)

【動画】ダイハツ 新型ミライース試乗レポ 字幕付き ②


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by ganbaremmc | 2017-05-19 22:10 | ダイハツ | Comments(0)

【動画】ダイハツ 新型ミライース試乗レポ 字幕付き



日本で一番早い?
新型ミライースの試乗レポートが早速投稿されていました。
投稿者は一般方ですが、字幕で細かく説明してくれています。
投稿者いわく、「 乗り心地はややハード 」 らしいです。

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by ganbaremmc | 2017-05-12 20:14 | ダイハツ | Comments(0)

【動画】ダイハツ 新型ミライースを販社で撮影





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by ganbaremmc | 2017-05-10 20:48 | ダイハツ | Comments(1)

ダイハツ「ミライース」が燃費競争やめた理由

ダイハツは今回、新型ミライースの燃費を据え置く決断をした。
カタログ燃費が1リットル37キロというスズキの「アルト」に比べると劣る。



三井社長は 「 燃費を競争するあまり、走りを少し犠牲にしてきた。お客様からも物足りないという声があった 」 という。 初代では発進時や追い越し時の加速に不満が多く聞かれた。 新型車ではストレスのない加速を実現すべく、エンジンなどを改善した。  一般的に走行性能を上げようとすると、燃費は落ちる。 そのため車両全体で80キロも軽量化。燃費を上げて貯金を作ったうえで、それを相殺する形で走行性能を上げた。 ダイハツの方針転換は燃費競争の終焉を意味している。 初代の発売時は東日本大震災後で節約志向が強く、ガソリン価格も高騰する中でHVが耳目を集めていた時期だ。 だが超高齢社会が進展する中、昨今は高齢者の運転事故が話題になっている。 予防安全技術も当時より進歩するなど状況が大きく変わった。  
ダイハツが消費者の要望に関する調査を実施したところ、燃費や価格などの経済性はもはや当たり前のものと認識されていることがわかった。 国内の軽乗用車市場の縮小が続く中、スズキの燃費不正も発覚。 カタログ燃費への疑念の声も出ており、新たな戦いの軸が安全面や走行性能などに移っていくのは必然だといえる。  だが、新たな付加価値をつけようとすれば価格は上がる。 価格重視の軽乗用車はジレンマに陥ることになる。 新型ミライースにおいても、スマⅢの全車種標準搭載を見送ったのは価格が上がってしまうからだ。 スマⅢを搭載した最廉価モデルは90万円を超え、搭載しない同じモデルと比べると約6万5000円高い。  さらに燃費向上に向けた軽量化も難しくなっている。 今回は車両全体で初代と比べて80キロの軽量化を実現したが、南出洋志・エグゼクティブチーフエンジニアは 「 限界に近い 」 と明かす。 「 軽量化するために樹脂やアルミをより広く採用しようとすると、コストがかかってくる。”軽いけど高い”では、軽ではない 」(南出氏)。  電動化も燃費を左右する重要な要素だ。 ダイハツは昨年8月にトヨタ自動車の完全子会社となったことで、技術力を上げるべくトヨタへの技術者派遣などを進めている。 ただ 「 電動デバイスに頼ると、価格を上げざるを得ない。 だが、価格はそう簡単に上げられない 」 と松林淳取締役車両開発本部長は話す。  燃費、安全技術、走行性能。 どれも向上させるにはコストが重くのしかかる。 新時代の競争は、ダイハツやスズキといった軽自動車メーカーにとって悩ましいものとなりそうだ。
東洋経済

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by ganbaremmc | 2017-05-10 08:19 | ダイハツ | Comments(7)