カテゴリ:ニュース・その他( 354 )

鈴木福くん、自転車で走行中に乗用車と接触

人気子役の鈴木福(12)が2日に東京・杉並区の路上で、
自転車で走行中、乗用車と接触する事故に遭っていたことが3日、分かった。

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TBSの報道番組がこの日、報じた。同番組によると、鈴木は2日午前9時前、杉並区で自転車に乗っていたところ、交差点に進入してきた50代の女性が運転する乗用車と接触。2人にけがはなかったという。同番組は、警視庁関係者の話として、女性の運転する乗用車がいったん、停止した後、交差点に進入するために左折しようとした際、鈴木の自転車と接触したと伝えた。鈴木の所属事務所は担当者が不在で事実関係を把握していないとしている。
http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1003/nsp_161003_9121407135.html


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by ganbaremmc | 2016-10-03 19:05 | ニュース・その他 | Comments(0)

自動車燃費へのこだわりはどこまで

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最近は三菱自動車の不正燃費問題で水を差したような感じで、
新たなる燃費向上に繋がる技術のニュースは少なくなってきていますが、
日産が先日発表したレンジエクステンダーは話題になりそうです。
同社の主力車である「ノート」にこのシステムを搭載させることで同型の非搭載車より燃費が4割ほど向上するとされています。このレンジエクステンダー搭載車はガソリンを必要としますが、・・・・
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by ganbaremmc | 2016-09-25 19:39 | ニュース・その他 | Comments(0)

サムスンのGalaxyNote7が爆発してジープが炎上

使用中にバッテリーが爆発するケースが多発したことでリコールが発表されたサムスンのGalaxy Note7で、自動車が全焼するケースが発生しています。また、これらの事態を受けたアメリカの航空当局が、飛行機に乗る際はGalaxy Note7の電源を必ず切ることを強く求める事態に至っています。
gigazine.net/news/galaxy-note-7

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by ganbaremmc | 2016-09-09 20:27 | ニュース・その他 | Comments(0)

中心一点燃焼方式で燃費を倍に。早稲田大がエンジンを開発

飛躍的に燃費を向上させた自動車の開発に向けて、
早稲田大学の研究グループが、従来と仕組みが大きく異なるエンジンの試作機を開発し、
燃焼実験に成功しました。

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実用化できれば、燃費を倍近くに伸ばせる可能性があるとしています。
現在の自動車のエンジンは、燃料を燃やしたガスの力でピストンを動かしていますが、多くの熱が逃げてしまうため、エネルギーをどれぐらい利用できているかを示す「熱効率」は30%から35%と、燃料の半分は活用できていない状態です。これに対して早稲田大学の内藤健教授の研究グループは、計算上「熱効率」を最大で60%と現在の倍近くに飛躍的に高める新たな仕組みのエンジンを考え出しました。このエンジンは、複数の方向から音速に近い速さで燃料と空気を吹きこみ、中心で衝突させることで、燃料を一点に集中させ、ここで燃焼させる仕組みです。こうすることで、燃焼する際の熱が外部に逃げにくくなるなど、より効率よく力を取り出すことができるということです。内藤教授らは、排気量30CCの試作機を作り、燃焼試験を行ったところ、計算どおりの出力が得られたほか、エンジン周辺の温度もほとんど上がらず、熱が逃げていないことが確認できたとしています。実用化できれば、自動車の燃費が現在の倍近くに伸びる可能性があるということで、内藤教授のもとには、自動車メーカー10社余りが視察に訪れ、技術協力の話も進めているということです。ただし、現状では燃焼が安定しないなど課題も残されているということで、実用化までには少なくとも5年から10年程度かかると見ています。内藤教授は「なるべく早い実用化を目指したい。自動車だけではなく、家庭用の小型発電機や飛行機、ロケットにも応用できる」と話しています。
今回のエンジンは、燃焼室全体ではなく中心の一点に燃料を集中させて燃焼させるというもので、内藤教授は、燃焼ガスも中心部にとどまるため熱が外に逃げにくいとしています。一方で、自動車は加速したり止まったりと動作が一定ではないため、エンジンの燃焼も一定ではなく、専門家からは、燃料を常に一点で燃やし続けて高い効率を実現できるかなど、技術的な難しさも指摘されています。専門家の1人は「このアイデアは自動車メーカーの間でも聞いたことがなく興味深い」としたうえで、「現実的には、比較的一定の出力で燃焼する航空機用のエンジンや、発電のために使うハイブリッド車のエンジンなどに活用することが有効ではないか」と話しています。
動画での閲覧はこちら

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by ganbaremmc | 2016-08-29 20:36 | ニュース・その他 | Comments(7)

あの話題の中国製巨大バスは詐欺だった

中国が開発した道路をまたぐバス。このバスは1階部分がぽっかり空いており、車の渋滞を解消するという画期的なものだった。 昨年ミニチュアが作られ、つい今月2日には300メートルのテスト走行を行った。1台300人を輸送できるという夢のようなこのバス。このバスの規格にあった道路の整備などインフラを整える必要もあるが、渋滞が30%も緩和され、総工費は地下鉄の5分の1だという。バスの名前は『トランジット・エレベーテッド・バス(TEB)』で、中国のマスコミが大々的に報道し世界中が取り上げた。 しかしこのバスが不法投資資金を集めるための詐欺だったことが発覚。中国メディアの取材の結果、退職高齢者の退職金を狙った詐欺だったことが明らかになった。中国メディアは「公共バスは道路条件上実現化する可能性はない」「まだSNSを介して詐欺を狙っている」と伝えている。
gogotsu.com

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by ganbaremmc | 2016-08-21 21:21 | ニュース・その他 | Comments(0)

米軍 尖閣諸島へ強襲揚陸艦「ボノム・リシャール」を投入

米軍は中国と日本が領有権を争う東中国海(東シナ海)の釣魚島(日本名・尖閣諸島)に「動き回る軍事基地」と呼ばれる強襲揚陸艦「ボノム・リシャール」を投入した。人民網など中国メディアが17日報じた。最近釣魚島海域に武装警備船や漁船を大挙して派遣し、緊張を高めている中国に圧力をかけるのが狙いとみられる。米国と日本は昨年5月、米防衛協力指針(ガイドライン)を改定し、尖閣諸島など島部を両国の共同防衛範囲に含めた。

 ボノム・リシャールは米海兵隊に所属し、戦闘地域で陸海空の作戦を展開する軽空母級の攻撃艦で、戦闘機とヘリコプター約40機を搭載できる。排水量は4万トンで、韓国軍で最大の艦船「独島」の2倍以上に達する。エアクッション型揚陸艇3隻も保有しており、上陸作戦も可能だ。

人民網によると、ボノム・リシャールは6日に母港の佐世保基地(長崎県)を出港し、14日から東中国海周辺のパトロールに入った。その途中では垂直離着陸が可能なMV22オスプレイやヘリコプターのMH60Sシーホークの夜間機動演習も実施した。

中国の専門家は揚陸艦投入を中国と北朝鮮を同時に狙ったものだと分析している。中国海軍研究所の曹衛東研究員は「ボノム・リシャールにはF35などの戦闘機も6-8機搭載できる。最前線で存在感と作戦能力をアピールする狙いがある」と分析。中国軍事科学院の杜文竜研究員は「軍事挑発を行う北朝鮮に対する圧力と同時に、韓国支援の意味合いを込めたものと言える」と指摘した。
chosunonline.com

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なぜかマスコミは報じませんね。
国沢さんのブログで知りました。


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by ganbaremmc | 2016-08-20 23:58 | ニュース・その他 | Comments(5)

国沢さん、中国の新幹線をべた褒め


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「 中国に新幹線に乗ったら「日本で言われているダメな感じはほとんどないぢゃないの!」と思った。こら新幹線輸出で負けるのは当たり前だし、今後も間違いなく勝てないと実感した。・・・・ 」
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by ganbaremmc | 2016-08-09 15:17 | ニュース・その他 | Comments(15)

【動画】 中国の「道路をまたぐ巨大バス」、テスト走行を実地



中国が開発した、道路をまたぐ大型バス「トランジット・エレベーテッド・バス」(TEB)の
試験車両が完成し、テスト走行を開始するそうです。
全長22メートル、全幅7.8メートル、車高4.8メートル。上部の車内には300人の乗客を収容。下半分はトンネル状になっているため、前方の道路が渋滞していても、TEBは止まらずに運行できる。逆に、利用客の乗降時にTEBが停車しているとき、後続の乗用車は車線を変更することなく車体の下を通り抜けられる。TEB-1の試験運行は、河北省秦皇島市で実施された。今回は300メートルの直線道路に設置された軌道の上を走行。なお、現在の車両でカーブを曲がれるかどうかは不明だという。TEBテクノロジー社でチーフエンジニアを務める宋有洲(ソン・ヨウジョウ)氏は、「TEBは交通渋滞を30%緩和できるうえに、建設費も地下鉄を新設する費用の約5分の1で済む」と主張している。
newsweekjapan.jp

客室内も公開されていますが、やっぱり広いですね。
曲がれないのでは?
大型トラックは下を通れるのか?
事故を起こしたら埋めるのか?
いろいろ疑問がわきますが、
開発の速さ、実物をこうして動画をみると、
中国ってすごいなぁと焦ってしまいます。

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by ganbaremmc | 2016-08-06 08:18 | ニュース・その他 | Comments(3)

大海で見つけたエイリアンみたいな舟

太平洋でみつけたこの巨大な物体。
なんだと思います?

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太平洋で航海中2人の漁師が変わった丸い物体を見つけ、巨大な風船かエイリアンの船かとすら思ったという。近づいてみると、死んだ鯨の膨れ上がった体だとわかった。その体は死後放出されるガスのため膨らんでいた。漁師が去ったとき、サメがすでに鯨の厚い皮に食いつき、ガスは外に放出された。

「 鯨のにおいは、世界で最もおぞましいものだ 」

サメが鯨の皮を貫けない場合、鯨の死体は海底に沈むまで海を漂流する。鯨の死体の分解は30年までかかる可能性があると知られている。
jp.sputniknews.com

車ネタじゃなくてスマソ


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by ganbaremmc | 2016-08-05 08:01 | ニュース・その他 | Comments(0)

2035年、PHVは665万台に達する

調査会社の富士経済(東京)が環境対応車の世界の販売台数見通しについて、2035年には家庭の電源でも充電できるプラグインハイブリッド車(PHV)が15年比で約30倍の665万台に達し、電気自動車(EV)とハイブリッド車(HV)を上回るとの調査結果を25日までにまとめた。  世界的な環境規制の強化を背景に、国内外の自動車メーカーはPHVやEVの開発に注力しており、今後、欧州や北米を中心に販売が拡大するとみられる。35年時点でEVは15年に比べ、約17倍の567万台と大幅な伸びを予想。一方、HVは約3倍の468万台にとどまると見込んだ。
sanyonews.jp

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by ganbaremmc | 2016-07-25 20:12 | ニュース・その他 | Comments(0)