カテゴリ:トヨタ( 718 )

【動画】トヨタ 新型オーリスの走行シーン









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by ganbaremmc | 2018-04-18 22:00 | トヨタ | Comments(2)

トヨタ 新型カローラのテストカー

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記事を自動翻訳してみました。

2020年トヨタカローラ、新しいデザインのヒント
デザインは予約済みです。
今年の初めに、米国での2020年のトヨタカローラのテストをはじめて見た。先月、写真が増えましたが、それでも同じ黒い被覆と迷彩がかかっていました。最新のスパイの写真は、Corollaが最終的にセダンの将来のデザインを覗いて、変装の一部を取り除くことを示している。
2020年のカローラ・セダンは、2019年のカローラ・ハッチバックのように、カムリやプリウスなどのモデルを支えている自動車メーカーのTNGAモジュラー・プラットフォームに乗っています。
Corollaは、特にフロントエンドの設計では、ハッチからいくつかのデザイン・キューを取ります。相違点には、前方視界を改善するためにAピラーの近くに小さな窓を追加すること、および修正されたCピラーが含まれる。温室のデザインと形状は変わりません。全体的なデザインは、後部が現在のフォードフュージョンからの手がかりを取ってセダンのために比較的標準的に見える。
2020カローラは、品質のレベルを上げたインテリアを再設計する必要があります。標準的な機能には、革シフトノブ、パドルシフター、2つのフロントUSBアウトレット、電子パーキングブレーキなどがあります。 SEハッチバックには、6つのスピーカーと8インチのスクリーンを備えたEntune 3.0 Audio、Apple CarPlay、Amazon Alexaインテグレーションが含まれています。同じ機能がCorolla SEセダンで提供されるはずです。
動力は、新型の2.0リットルのポート・アンド・燃料噴射式4気筒エンジンで、無段階変速機または6速マニュアルのいずれかと組み合わされます。新型エンジンは、1.8リッターの137馬力と126ポンドフィート以上のトルクを発揮します。
トヨタはミシシッピ州の工場でアメリカで新しいカローラセダンを建設し、アラバマ州にはマツダと新工場を建設する。新しいカローラのハッチは優れているように見えます。セダンはそれほど急進的ではありませんが、セグメント内ではまだハンサムな候補になるはずです。
https://www.motor1.com/


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by ganbaremmc | 2018-04-18 09:50 | トヨタ | Comments(3)

現行プリウスPHV、トンデモなく安いです!

何と現行プリウスのPHVが普通のプリウスより安かったりして!

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下にリンクしたPHV、走行距離3千km。
https://www.carsensor.net/usedcar/
しかも縦長の大型画面ナビ付きである! 
価格は249万8千円である。
どうなってるの、と思う。 ・・・・・・・・・・続きはこちら
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by ganbaremmc | 2018-04-17 18:54 | トヨタ | Comments(7)

【4/13更新】トヨタ 新型スープラのテストカー 内装画像

新型スープラの内装画像がスクープされました。

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レスポンスさんの記事によると・・・

室内の様子は以前にもスクープしたが、当時はまだ兄弟車であるBMW『Z4』のパーツが多く使用されていたため、スープラ独自の意匠を確認することはできなかった。しかし今回は、BMWとは明らかに違うスープラ専用と思われるパーツがちらほらと確認できる。黒い布で隠されている部分も多いが、これが生産モデルのコックピットということだろうか。いっぽうで、ダッシュボードやセンターコンソールのデザインなどにZ4との共通性も感じとることができる。
革巻きステアリングホイールには、パドルシフトも確認出来る。
現段階では、MT(マニュアルトランスミッション)は設定されず、DCT(デュアルトランスミッション)のみの設定が有力だ。またインフォテイメントシステムのディスプレイは、インパネの中央上部から突き出したような形となりそうだ。 レスポンス

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by ganbaremmc | 2018-04-13 19:05 | トヨタ | Comments(3)

トヨタ 新型スープラ最新走行シーン

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トヨタ 新型スープラの最新走行シーンの動画が投稿されていました。
動画はこちらでご覧ください

記事を自動翻訳してみました。

2019 Toyota Supraスパイショットとビデオ
トヨタが2011年にBMWと共同でスポーツカープラットフォームを開発する契約を締結した当初発表したものです。 BMWはそのプラットフォームを次世代Z4に使用しています。
トヨタは、GR Supra Racingコンセプトの2018年ジュネーブオートショーでデザインをプレビューしました。最近のスパイショットでは、A90というコードネームの新しいスープラは、積極的なエアロが吹き抜けになったにもかかわらず、コンセプトに似ていることが明らかになりました。
2019年の初めまでは、市場では期待されていません。(デトロイトの2019年の自動車ショーでは、来年1月にデビューが行われる可能性があります)。市場の到着から遠く離れていることから、板金の中に潜んでいる。しかし、我々が確信しているいくつかのことがあります。
我々は、非常に低いフードと屋根によって証明されるように、新しいプラットフォームがフロントミッドシップレイアウトと低重心を特徴としていることを知っている。そしてそこには2人だけのスペースがあります。
一方、パワーは3.0リッターのツインターボチャージャーインライン6を標準装備している。おそらくバッジされたGRMNのような、より強力なハイブリッド技術のバージョンも期待されています。
まだ確認されていませんが、トヨタは新しいスーパーを建設する会社ではないかもしれないと聞きました。オーストリアのグラーツにある独立系自動車メーカーMagna Steyrの工場でBMWと共同で車を建造することが可能です。高価なスポーツカーの少量を考慮すると、生産施設を共有することは意味があります。
最後に、トヨタが新たなスーパーレースレースを行うのを見ても驚かないでください。トヨタは、ジュネーブに示されているGR Supra RacingのコンセプトがGTE仕様に基づいて作成されていることを示唆しており、World Endurance ChampionshipまたはWeatherTech SportsCar Championshipへの参加が可能であることを示唆しています。
carworldwide247.com

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by ganbaremmc | 2018-04-13 09:09 | トヨタ | Comments(0)

【4/12更新】トヨタ 新型クラウン プチ情報

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自分がディラーで見せていただいた社内マニュアルだと
LS,LSと同じマルチステージハイブリッドで10段変速制御パドル付きでした。
システム出力359馬力だったと思います。
車重も1700kg後半だった記憶がありますので充分な加速性能だと思います。
lcで0-100kn加速4.7秒みたいなので。
うろ覚えですが、ご参考までに (^^;

2018/04/04 08:49 価格.com のりぞう.com さん


【 追 加 】

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ディーラで告知が始まっいるようです。
画像はこちら

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by ganbaremmc | 2018-04-12 22:38 | トヨタ | Comments(0)

【4/8更新】トヨタ 新型カローラスポーツ プチ情報

新型オーリスが公開されましたが、
日本ではその名は廃止され、「 カローラスポーツ 」という車名で今夏に発売されます。

予定では・・・・
●現行型オーリスは、3月上旬に生産中止。
●3月下旬にも全国のカローラ店に商品概要が開示
●4月中旬から下旬にかけて、全国カローラ店の営業スタッフを富士スピードウェイに集め、施設内試乗会及び商品説明会を開催
●5月に発表、6月下旬に発売
bestcarweb.jp

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2ch掲示板でみつけたディーラ情報です。
販売促進資料を見せて貰ったそうですよ。

某所行ってきた。
・HVとガソリンにG "Z"、G、Xの3クラスで計6クラス用意
・エンジンは既出の通り、1.2ターボガソリンエンジン、1.8HVエンジンの二種。
・4WDあり。
・フルデジタルメーターは最高位のGZのみ、他はアナログ
・フロントライトは確かに画像だと四つ目だったけど、カタログに載ってる実写画像はすべて海外モデルのものだったからオーリスの画像を持ってきたのかもしれない。
日本版は六目になるような記載は有ったけど、きちんと確認してない。
・例の詐欺エキゾーストパーツは日本版だとオプション
・リアスポイラーウィングは恐らくTRDオプション
・カローラエンブレム刷新。
初代エンブレムを意識して、「C」のモチーフをベースに花冠の三つのポイントが付く。 現状実物は非公開で文字情報のみの開示。
・現状日本車名は非開示。これ以外にもエアロパーツなどの視覚的な情報はまだほとんど出てきてない。
・GZグレードには18インチホイールが用意。
・日本モデルだと見た限りでは案の定Apple Watchによる解錠機能は無し。CarPlay、Alexaも無し。
2018/04/01(日) 11:22 2ch掲示板より

【 追 加 】
電子カタログ見せてもらった。
燃費は、1.8HV が WLTC 29.6 だったかな? 1.2Tが18 ぐらい。
1.2Tでパドルの設定あるみたいだった
あとDCM標準搭載で社外ナビ不可になるんでないかな?
2018/04/01(日) 11:22 2ch掲示板より


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by ganbaremmc | 2018-04-08 21:50 | トヨタ | Comments(10)

トヨタ 現行プリウス、2018年末に大幅リニューアル

現行PHVは、ボディ前後が専用設計で作り分けられた。ところが
「 ベースのプリウスより、PHVの方がカッコいい 」
「 意図的にプリウスをアクの強いデザインにして、より高額なPHVを買わせようとしているのでは? 」
などなど、本家プリウスのデザインに対する、ネガティブな声が噴出した。

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トヨタ社内でも、PHVの顔をそのまま移植する計画さえ持ち上がった。
しかし ・・・・・・・・・続きはこちら
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by ganbaremmc | 2018-04-08 19:39 | トヨタ | Comments(4)

米、輸入車規制強化か 排ガス厳格化、日本に影響も

米紙ウォールストリート・ジャーナル(電子版)は六日、
トランプ米政権が外国から輸入された自動車だけを対象とする環境規制の強化を検討していると報じた。

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国内の自動車メーカーの保護が狙い。規制強化が実行されれば、
保護主義的な政策が一段と強まり、
米国に多くの自動車を輸出する日本のメーカーにも深刻な影響を与えそうだ。 
トランプ氏が米環境保護局(EPA)など関係機関に規制強化案の策定を指示した。外国で生産された自動車の排ガス規制を厳しくすることなどを検討している。環境規制に対応するための開発費がかさむので、輸入車の販売価格が上昇し、国内メーカーの競争力が高まるとみている。 
ただ、政権内には「あまりにも過激な政策」との反対意見があるという。
自動車は国内外からさまざまな部品を調達して組み立てるのが一般的だ。同紙は、環境規制の対象となる外国車と、対象外の国産車を区別できるかが「最も大きな課題の一つ」としている。 EPAは、オバマ前政権が定めた自動車の環境規制を緩和すると発表したばかり。国産車に限って環境面で優遇すれば、日本だけでなく、米国への自動車輸出が多いドイツや韓国などからも反感を招きそうだ。

<日米の自動車貿易> 
米商務省によると、米国が2017年に日本から輸入した乗用車、トラック、バス、部品の合計額は約559億ドル(約6兆円)。一方、日本への輸出額は約24億ドルで、差し引き535億ドルの赤字だった。米国が日本とのモノの貿易で出した赤字全体の8割近くを占めた。トランプ米大統領は今年2月に議会に提出した経済報告で「日本の自動車市場は閉鎖的」と批判した。 東京新聞
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by ganbaremmc | 2018-04-07 17:38 | トヨタ | Comments(0)

トヨタ C-HRが5月に改良

(株)サンコーオート様のサイトで、
トヨタ C-HRのことが記載されていました。

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5/7 一部改良にて、既にオーダーストップ。
4月中旬に再度オーダー開始。
5月末から納車開始になる予定です。

https://www.sankoh-jp.com/


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by ganbaremmc | 2018-04-05 19:53 | トヨタ | Comments(8)