カテゴリ:ホンダ( 469 )

ホンダ バモス&ホビオは生産終了

HONDA CARS小牧 鷹来店さんのブログより

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残念なお知らせがあります

約20年 皆様に愛され 私 社本も大好きな 
バモスシリーズが2月の生産分で終わってしまいます

寂しいです・・・

ただ 注文も多いらしく 早々に注文いただければまだ間にあいますが あまり時間はないようです

迷ってみえる方、現在バモスユーザーで買いなおしたい方は 本当に早めにご契約ください

僕も ホビオほしいです 2017.11.04
https://hondacars-komaki.co.jp/shop/takaki/


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by ganbaremmc | 2017-11-13 08:07 | ホンダ | Comments(4)

【動画】ホンダ バイクの発表会でやらかす


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by ganbaremmc | 2017-11-11 20:45 | ホンダ | Comments(2)

【動画】ホンダ 新型N-BOX、高速道路で時速100km出してみる


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by ganbaremmc | 2017-11-10 09:36 | ホンダ | Comments(0)

ホンダ 新型シビックタイプRは乗り心地が良いみたい

読者のホンダ党さんから、
新型シビック タイプRの試乗レポをコメントで頂きました。

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タイプRに試乗してきました。
コンフォートモードでは自車の16インチコンフォートタイヤをはいたヴェゼルと変わらないくらい乗り心地が良かった。20インチとは思えない。なおモードは走行中でも可能でコンフォートからスポーツに変えると一気に足が硬くなり、スロット開閉も大きくなり乗りこなすと愉しいと思います。運転している時は車幅車長を感じにくいほど視界が広く運転しやすいですし、MTは非常に滑らかに繋がります。町中では1500回転以上あまり回さなくても走れるくらいトルクがあり、ブレーキホールド機能のおかげで坂道発進などが楽です。シートは非常にフィットしていてて体を適度にホールドしてくれます。

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by ganbaremmc | 2017-11-03 14:38 | ホンダ | Comments(0)

ホンダ社長「新型シビックが受注が多くて、生産が間に合わない」

ホンダの倉石誠司副社長は11月1日に
都内にある本社で開いた決算会見で9月に発売した新型『シビック』の受注台数が
月販目標の6倍に達して供給が追い付かず、
なかでもタイプRの納車時期が2018年夏になっていることを明らかにした。
倉石副社長は「受注は1万2000台で、我々の思っていた以上にお客様にご好評を頂いている。とくに5ドアハッチバックと『タイプR』については供給が間に合わないということで、かなりお待たせしている状況になっている」と述べた。

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6年ぶりに日本で復活したシビックは9月29日に発売され、
月販目標は2000台となっている。
4ドアセダンは埼玉県の寄居工場で生産され、ハッチバックとタイプRはイギリスの工場から供給している。ホンダ広報部によると1万2000台の受注台数の内訳は、ハッチバックが半数を占め、残りをタイプRとセダンが分け合っているという。具体的な納車状況は「現状でいうとセダンが年明け、ハッチバックが来年4月、タイプRは来年夏というくらいの状況。これを早くするべく生産の方にお願いしている最中」と倉石副社長は説明した。また想定を超える受注を得ていることについて倉石副社長は「昔のシビックを持っている人から『これはシビックじゃないとか』とか『ちょっと大きい』とも言われたが、日本でもアウディなどの輸入車が増えてきていて、そうした輸入車にお乗りのお客様からみても十分対抗できるバリューフォーマネーがあり、スタイリングも非常に良くて、これ自体みなさん認めてくれている」との分析を披露した。その上で「4ドアセダンも計画通りになってきているので、これは我々としても(シビック再投入を)チャレンジして良かったなと思っている。
同様に『CR-V』もまた来年チャレンジする。もともとのお客様からは、出すことになって良かったとも言って頂いていて、グローバル機種は日本にどんどんこれからも出していきたい」と話していた。新型『CR-V』はすでに中国など海外で販売が始まっているが、日本では4代目の販売が終了した2016年9月以降、カタログモデルから外されている。しかし、ホンダの八郷隆弘社長が10月25日に東京モーターショー会場で行った報道向け説明会で「新型CR-Vを来年日本に投入する。ハイブリッド仕様や3列仕様をラインアップする」ことを表明している。
レスポンス
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by ganbaremmc | 2017-11-02 21:19 | ホンダ | Comments(7)

【動画】国沢氏&ホンダ新型CR-V開発責任者



新型CR-Vはどんなクルマとなるのでしょうか? 
今回はCR-Vの開発を担当した、㈱本田技術研究所 四輪 R&D センター 開発責任者の永留高明さんをゲストとしてお招きし、国沢先生に斬っていただきます。
文章にしたのはこちら

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by ganbaremmc | 2017-11-02 09:29 | ホンダ | Comments(3)

ホンダ、EV充電時間を半減 複数車種で22年メド

ホンダは2022年をメドに充電時間が現在の半分以下になる
「超急速充電」の電気自動車(EV)を複数発売する。

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急速充電器を使った場合に8割程度の充電で30分かかるEVが一般的だが、これを15分に縮める。短時間で大量に充電しても耐えられる電池を開発する。車体を軽くし、電力のロスを抑える電池やモーターの制御技術も確立する。世界で環境規制が強まる中、中国をはじめグローバル展開をめざす。電時間が縮まれば普及に弾みがつきそうだ。  
ホンダの新型EVは15分の充電で240キロメートル走れるようにする。複数車種用意する。 
日本経済新聞
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by ganbaremmc | 2017-11-01 23:39 | ホンダ | Comments(4)

ホンダ 新型CR―V、来年発売

ホンダは、2018年に中型SUV「CR―V」の国内販売を再開する。

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新型CR―Vには、歴代モデルとして初となる排気量1・5リットル直噴ターボエンジンのガソリン車と、同2・0リットルのハイブリッド車(HV)を新たに設定する。ハイブリッドシステムは新型「ステップワゴンスパーダ」などに搭載する2モーターハイブリッドシステム「スポーツハイブリッドi―MMD」を採用し、FF車と4WD車を用意する。機能面では、ガソリン車に3列シート仕様を新たに加えて、2列シート仕様と選べるようにする。安全運転支援システム「ホンダセンシング」も全車で標準装備する。 日刊自動車新聞

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by ganbaremmc | 2017-10-30 08:33 | ホンダ | Comments(6)

ホンダ 八郷社長に訊く 次期S2000

ホンダの八郷隆弘社長は、ホンダS2000の後継モデルの可能性を否定していない。

「 S2000を再びラインナップするには、多くの研究が必要となります。現時点で、確かなことをお話するのは難しいです 」

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近年のホンダは、S660、シビック・タイプR、NSXと3台のパフォーマンスモデルを送り出してきた。そして、今年の東京モーターショーでは、スポーツEVコンセプトという電動スポーツカーを披露している。
「 次世代型S2000を望む多くの声が、わたくしのもとに届いています。もしもリクエストが存在するのなら、ホンダの開発陣はすぐにでもスポーツカーを作り上げますよ 」
「 日本、北米、ヨーロッパ、中国。世界のどこでも新型S2000を求める声が広がっています。しかし、まだ時期尚早だと感じています。本当にリバイバルさせるべきか、そうでないのかを決めるには、まだ時間が必要です 」


「 セールス部門が調査を進め、熱狂的な声があるのなら、わたくし達も考える必要があるでしょう 」
autocar.jp


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by ganbaremmc | 2017-10-29 09:48 | ホンダ | Comments(0)

【ホンダ】東京モーターショー2017


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by ganbaremmc | 2017-10-25 14:14 | ホンダ | Comments(0)