カテゴリ:マツダ( 647 )

マツダ 北米でディーゼル搭載車発売が近い様子

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発売がのびのびになっている
北米向けマツダCX-5のクリーンディーゼル仕様の発売日が近づいているようです。
The Fast Lane Carによると、カリフォルニア州大気資源局(CARB)が、
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by ganbaremmc | 2018-04-20 06:53 | マツダ | Comments(0)

【動画】マツダCX-5 20S(エンジン改良モデル)試乗 字幕付き


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by ganbaremmc | 2018-04-17 18:58 | マツダ | Comments(0)

【4/17更新】マツダ 改良CX-3のプチ情報

ネット掲示板で、マツダCX-3改良についての書き込みを見つけました。


次の年改でビッグマイナーなのかFMCなのかわからんが変わるってよー
2018年4月発表~順次商談スタート 
5月下旬~6月上旬デリバリー開始だってさー
額は多少UPすると思う
アクセラとCX-3の1.5ディーゼル廃止→1.8に変更 デミオと完全に棲み分けするそうだ
2018/02/08(木) 17:00 2ch掲示板

昨日ディーラーで聞いたら、1.8は6月に出るとの事。
1.8は3専用で、デミオにもアクセラにも載せないらしいです。
スペックと価格は不詳ですが、もしかしたらフルチェンジも有るかもですね。
2018/03/11 22:46 価格.com 柴十郎 さん

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DでCX-3の商品改良の資料見せてもらってきた
1.8Dはスペック(116ps/27.5kgm)が
現行1.5D(105ps/27.5kgm)とほぼ同じだったから完全に煤対策だね
秋にはデミオも1.8Dに切り替わるのではなかろうか
2018/04/08(日) 15:10 2ch掲示板

1.8Dは11psアップでトルクは不変 発生回転数もほとんど変わらず
あと重さは30kgほど増えて価格は3-4万ぐらい上昇
ガソリンは150psになってた。色は確か同じだった気がする
1.8DでMTはあるにはあったよ FFも四駆もガソリンにも
2018/04/08(日) 19:59 2ch掲示板

最高出力は1.5Lと同じ4千回転で発生、
最大トルクは1.5L が1,600~2,500 回転で発生なのに対して、
1.8Lは1,600~2,600になってる
販促資料にも「1.5 → 1.8 にアップ!」てな煽り文句は一切無く
小さい字で排気量を書いてあるだけで、よく見ないと一瞬判らないレベルだった
2018/04/08(日) 22:16 2ch掲示板

新型の営業用のカタログ見てきたぞ~
1.8XDのパワーが馬力微増&トルク据え置きはさすがに苦笑したが、
プロアクティブがノーマルと、Sパッケージとやらの2種類に分かれてた。
グレード的には、ベース/プロアクティブ/プロアクティブSパッケージ/Lパッケージ
/ブラウンレザーのなんとかパッケージ
Sパケの装備は、以前のLパッケージのままで、シートが合皮シートになっただけの感じ。
プロSパケとLパケの違いは単純にシートの素材が違うだけっぽい印象。
価格はプロアクティブ約230万、 Sパッケージ約240万円、 Lパッケージ約255万円(ガソリン)
ディーゼルも基本数万円UPで価格差はガソリンと同じような感じ
あとガソリンの各グレードにMTが追加
追従クルコン・電車パーキング&ホールド・前後アームレストが付いてるだけでも
新型のほうがいいんじゃね
2018/04/13(金) 12:55 2ch掲示板

俺もパンフレット見せてもらったけど、MTがあるのはFFだけだったな
やっぱりLパケより上のグレードがあったw
Lパケから3万ほど上乗せで309万かな
1.8Dのパワーは117ps/27.5kgくらいだった
ただ、CX-5や8に搭載された高応答なんたらも付いてて、さらにターボが1.5Dよりも大型化されて1.5Dよりアクセルを踏まなくても加速が良くなったと
あと、CX-5には無いナッパレザーが羨ましいw
あと、ブレーキホールドと電動パーキング、自動防眩ルームミラーが付いてデミオとの差別化がハッキリしてきたかな
2018/04/14(土) 21:15 2ch掲示板

【 追 加 】
週末にディーラーマン用の冊子を見せてもらいました。
覚えている範囲では
<機関関係>
・エンジンは1.8Dと2.0Gの二択で1.5Dは消滅
・1.8DエンジンはCX-3専用となり、(今のところ)他車への搭載の予定なし
・最高馬力は116psとなり現行から11psアップ、トルクは27.5kg/mで変更なし
・1.8DはAWD-MTが選択できるうえ2.0GにもMTラインナップを追加(AWD設定は無い)
<外装関係>
・サイドモールがシルバー塗装からメッキに変更され、フロントバンパーまで伸びる
・18インチホイールのデザインが変更され、スポークが太く感じる
・テールランプの光り方が変わった
・フロントグリルの意匠が変わり、フィンの色もより明るいシルバーに変更された
<内装関係>
・ダッシュボード形状がCX-5に近くなり赤い挿し色が減った
・フロントアームレストの標準装備化
・リアシートもセンターに収納式のアームレストを装備
・360度ビューモニター
そのほか、従来のXD、PROACTIVE、L-Packageに加え新たにS-Packageが追加されるとのことです。
(PROACTIVEに電動シート/LEDフォグ/メッキサイドモールを装備して約10万プラスと少しだけお得)
etc・・・
年次改良とかマイナーチェンジでなくフルモデルチェンジみたいなもんですね(笑)

2018/04/17 10:06 価格.com 現役消防団員 さん



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by ganbaremmc | 2018-04-17 18:35 | マツダ | Comments(13)

マツダ SUVの販売増で、欧州での平均CO2排出量が増加

英JATOダイナミクス(JATO Dynamics)は2018年4月11日、
2017年に欧州で販売された新車において台数加重平均CO2排出量を算出した結果、
全販売台数の73%が110~130g/kmになったと発表した。

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台数加重平均CO2排出量(以下、平均CO2排出量)とは、
各モデルの型式ごとのCO2排出量に、それぞれの販売台数を乗じて、
モデル全体の販売台数で除算したもの。 
2017年の欧州市場の販売台数は前年比3.1%プラスとなり、
市場全体の平均CO2排出量は118.1g/kmだった。
これは10年ぶりの増加だという。最近の新型車は効率化が進んでいるものの、ガソリンエンジン車よりCO2排出量の少ないディーゼルエンジン車のシェアが縮小したことや、排気量の大きいSUVの販売が増えていることなどの影響で、平均CO2排出量が増加した模様だ。 ブランド別の平均CO2排出量をみると、販売台数上位50ブランドのうち21ブランドが前年より改善している。最も改善したブランドのトップ10を見ると、高級車ブランドが多く、大衆車ブランドはKia、Suzuki、Jeepの3ブランドだけだった。SuzukiやKiaはハイブリッド車の販売により大きく改善した。前年より悪化したブランドの多くは、CO2排出量が多いSUVの販売台数が増加したことが主な理由とみられる。 tech.nikkeibp.

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by ganbaremmc | 2018-04-16 19:31 | マツダ | Comments(2)

【4/14更新】マツダ「CX-5」「アテンザ」6万3000台リコール ディーゼルエンジン部品に不具合

マツダは4月13日、スポーツタイプ多目的車(SUV)「CX-5」とセダン/ワゴン「アテンザ」のディーゼルエンジン部品に不具合が起きる可能性が見つかったとして、合計6万3208台のリコールを国土交通省に届け出た。
対象は、CX-5が2012年2月~13年9月に製造された4万7918台と、
アテンザは12年10月~13年9月に製造された1万5290台。

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リコールの理由は、
(1)ディーゼルエンジン車でバキュームポンプのポンプ軸の摩耗が進むことがあり、負圧生成能力が低下することで、エンジン低回転時にブレーキを短時間に複数回踏むと、一時的にブレーキアシスト力が低下するおそれがある
(2)ディーゼルエンジン内部で発生する金属粉でターボチャージャーの軸が摩耗することがあり、使用を続けると加速力の低下などが怒り、最悪の場合は軸が折れて排気経路に詰まり、エンジンが停止するおそれがある
(3)ディーゼルエンジン車用のオイルフィルターによってはエンジン内部の金属粉が十分に補足できず、(1)と(2)の不具合が起きるおそれがある
不具合が報告されたのは(1)が191件、(2)が142件、(3)が15件。事故は起きていないという。
レスポンス

【 追 加 】
マガジンXさんのツィートより

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https://twitter.com/CyberMagazineX/


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by ganbaremmc | 2018-04-14 20:19 | マツダ | Comments(1)

マツダ販社から新型CX-5のダイレクトメールが届く

みんから ちびすけちーやん さんのブログより

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マツダからダイレクトメール来ました!
CX-5が進化したよー!
デモアップカー出るよ!(・ิω・ิ)
2017モデルと新型の比較見ると…。
画像はこちらでご覧ください

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by ganbaremmc | 2018-04-13 19:17 | マツダ | Comments(2)

マツダ、来年からの国内電動化戦略 マイルドハイブリッド先行

マツダは2019年からの次世代電動化技術の商品展開で、
国内にマイルドハイブリッド車を投入する。
エンジンの効率が低下する加速時にモーターで駆動力をアシストし、減速時には制動エネルギーを電池に蓄える。高効率なエンジンと組み合わせることにより、燃費と走りを低コストで両立する。同年の商品化を予定している電気自動車(EV)は地域を選んで投入するのに対し、マイルドハイブリッドは日本を含む幅広い地域に展開し、グローバルで二酸化炭素(CO2)の排出削減につなげる。  同社は次世代電動化技術として19年からマイルドハイブリッド車とEV(レンジエクステンダーあり・なし)を導入する計画を打ち出している。
日刊自動車新聞

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なお、EVは各国の電源構成や政策要望を踏まえ、
必要に応じて投入していく計画で
国内への投入は決めていないとか。

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by ganbaremmc | 2018-04-12 09:40 | マツダ | Comments(1)

マツダの米国工場、稼働前倒しへ 2020年に

トヨタ自動車とマツダは、合弁でつくる米国新工場の稼働時期を
2020年に早める方針を固めた。

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これまで21年としていた時期を前倒しする。
協業効果をいち早く示し、米経済への貢献をアピール。
「 トランプリスク 」 を軽減する狙いもありそうだ。
新工場をつくるのは米南部アラバマ州。約16億ドル(1700億円)を投じ、トヨタのカローラとマツダの新型スポーツ用多目的車(SUV)をそれぞれ年間15万台程度ずつ生産する。両社は昨年8月、資本提携を発表すると同時に4千人を雇う合弁工場をつくる計画を発表。今年1月には建設地を明らかにしていた。 工場稼働時期について、両社は21年としてきたが、関係者によると、カローラの生産計画が前倒しされ、20年10月の開始をめざすという。すでに取引先の部品会社に計画を伝えた。
マツダの新型車は21年春からの生産を予定している。
asahi.com

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by ganbaremmc | 2018-04-12 09:12 | マツダ | Comments(0)

マツダに新型FR+直6ディーゼル+セダン開発計画あり

マツダは昨年8月、コンドウヒデノリ、スギモトマナブ両氏の名前で
米国特許商標局にパテントを申請した。

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公開されている図を見ると、電動スーパーチャージャーとツインターボが効率よくコンパクトに組み合わせられている。ただし、その図は直6ではなく直4の、しかもガソリンエンジン。そこからはマツダの直6ディーゼルエンジン計画を読み取ることはできないが、4気筒でも縦置き、つまりFR用のユニットになっているところがポイントだ。
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by ganbaremmc | 2018-04-11 20:20 | マツダ | Comments(1)

マツダ 改良アテンザのプチ情報

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今日デラ行って話を聞いてきたけど、
5/24発表、6月下旬発売だと。
価格については、XD Proactiveで、MRCCが標準装備になって、ちょうど現行モデルの
オプション分(約5万円)の値上げ。つまり、実質ほぼ値上げ無しの感じ。
4月に入って、営業向けの資料が配付されいて、現物を見せてもらったので、詳細は
デラにて確認されたし。
2018/04/08(日) 19:01 2ch掲示板より


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by ganbaremmc | 2018-04-08 21:45 | マツダ | Comments(2)