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スバル 新型フォレスターについて、
おなじみのスバルショップ三河安城店さんが述べられています。

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発表間もない新型フォレスターの細を見ていきましょう。
◆注目のエンジンは、2.5LNA。
◆プラットフォームは、新世代SUBARU GLOBAL PLATFORMを採用。
◆より筋肉質で、タフさを増したエクステリア。
◆注目のアイサイトは、ver3.5?それとも、ver3.2?
アイサイトについては、詳しい発表が無かったようです。ただ、センターコンソールの写真に「AVH」が映っているので、ver3.5の可能性もあります。
◆注目の新機能、ドライバーモニタリングシステムとは何か。
◆X-Modeも、進化。
◆当然、スバル独自の「ゼロ次安全」仕様。他にも、安全装備が満載。
◆国内発表はいつ?

内容はこちらでご覧ください


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by ganbaremmc | 2018-03-31 21:43 | スバル | Comments(1)

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東関道走ってたら未発表の新型スープラが走ってた……
まだ擬態だけどLEDウインカーなのとマッスルボディなのは分かった。
https://twitter.com/monokurone/status/979653205637279744

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https://twitter.com/tomy0611/status/979549152714502144/photo/1

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六本木に新型スープラ?いた
https://twitter.com/kaito9814/status/979607774169452544

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https://twitter.com/SLX_AMG/status/979537204283260928


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by ganbaremmc | 2018-03-31 21:12 | トヨタ | Comments(0)

軽自動車に軽油の問題。
そもそもガソリンは5%の「ガソリン以外の物質」が混ざっていても良いとされている。
これは運送時に使うタンクの中に軽油や灯油が多少残っている可能性あるからだ。

したがって60リッターの燃料タンク持つクルマなら、
3リッターまで軽油を入れたって何の問題も無く走れてしまう。 ・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2018-03-31 20:18 | ニュース・その他 | Comments(3)

日刊自動車新聞によると、
2017年2月に投入した新型プリウスPHVの販売が期待ほどではないそうです。

発売後1カ月の累計受注は約1万2500台を突破。
月販目標2500台に対し、最近は1000台程度。
トヨタの規模からしてこの数字は不満のようです。



販売店からはテレビCMに対して、
「 プリウスPHVの映像は少なく女優の宣伝でしかない 」
「 台詞は『PHV』の一言のみで、PHVの特徴が分からない 」
「 タレントの起用はいいが、せめて新型車のハンドルを握る姿を撮影してほしい 」 と苦言。

また、「 価格の高さがネックで、最終的にプリウスを選ぶケースは多い 」 
車両説明以外にも補助金や充電関係の説明や手続きなどに工数がかかるため、営業スタッフが提案を避けがちなのも要因の一つ。
販売店によって拡販意識に差があるため、
販売店コンテストでは同車の販売台数を評価基準に加え、
年初に追加した、特別仕様車で販売増を狙うそうです。


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by ganbaremmc | 2018-03-31 19:55 | トヨタ | Comments(10)

アクアランサーさんのブログより

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ブラジル仕様三菱ASXの派生モデル ASX Outdoor を モチーフ に して
三菱エクスパンダーをカーコラ で仕立ててみました。
画像はこちら
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by ganbaremmc | 2018-03-31 19:18 | 三菱自動車 | Comments(0)

マツダは、ニューヨークモーターショー2018において改良新型『CX-3』をワールドプレミア。『マツダ 魁 CONCEPT』も北米初公開した。
CX-3は、電動パーキングブレーキを採用し空間的余裕を拡大、アームレストやコンソールボックスも配置した。さらにシートのサポート性や快適性をアップするとともに、フルレザーシートも選択可能となり、全体的な質感の向上に努めている。2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジンの「SKYACTIV-G 2.0」は、効率を上げ燃費と走行性を改善した。
マツダモーターオブアメリカ バイスプレジデントの大塚正志氏は「CX-3については、グローバルでもう少し何とかできないかという部分があったので、今回インテリアを中心に改良をはかった。また、日本のマーケットではディーゼルエンジンが注目されがちだが、ガソリンエンジンも非常に良くなっている。気筒休止システムを採用した『CX-5』が販売されているが、ラベルの燃費よりも実燃費に重点を置くべきだと考えている。エンジンを最適化することで、レスポンスも向上した」と話す。



また、今回のショーでもう一つ注目すべきなのは、マツダ『6』(日本名:『アテンザ』)の改良新型から、マツダコネクトがApple CarPlayとAndroid Autoに対応すると発表されたことだ。マツダコネクトがは2013年、『アクセラ』に初搭載されてから5年。改良・進化を重ね、2015年にはNNG製から日本のMicware(ミックウェア)との共同開発したナビゲーション用アプリに切り替えるなどの変更もあったが、スマートフォンの連動システムに対応するのは初となる。
「これまでのマツダコネクトについての不満は真摯に受け止めており、それを払拭するためにも導入を決めた。カスタマイズしたい、スマートフォンと連携させたいという声に応えることができる。第6世代商品群のテーマとしては、”自分たちの理想の追求”というところも掲げているが、それを行いながらカスタマーの声を聞いて製品に随時フィードバックすることを重要視している。当然北米だけではなく、日本でも対応していく。年内には何とかしたい」(大塚氏)。
カンファレンスでは、北米での新しいブランディング・マーケティング戦略としてAmazonとの提携についても言及された。先日はマツダ6のファンイベントを共同で開催し、今後もファンコミュニティへのアプローチ、オンライン取引に活用していく。
マツダの2017年北米販売台数は28万9470台でシェア1.7%。「マーケットはバブル状態で、かなり活性化している。安定的な規模を維持しており、ビジネスのシステムも整っているのでチャンスを活かしていかなければならない」と大塚氏は語る。2021年にはトヨタとの合弁工場をアラバマで立ち上げることも発表された。他社との連携も通して、認知拡大や販売台数増加につなげていきたい構えだ。 レスポンス


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by ganbaremmc | 2018-03-31 19:08 | マツダ | Comments(0)

エンジョイホンダのチケットを戴きにディーラーへ。
担当氏が丁度居ましたので、色々と雑談。
話の最中に出てきた新車の話。

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春位にクラリティのPHVが出るらしい。
軽自動車のEVが出るんだったかな。 ・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2018-03-31 18:44 | ホンダ | Comments(1)

新型日産リーフの不思議

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新型リーフは大きくデザインが変わった様に見えて、
実は窓ガラスが全て先代と同じだという話しです。
ガラスが共通なだけでなく ・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2018-03-31 18:37 | 日産 | Comments(0)

電気自動車の普及のネックとなっている充
電の待ち時間が大幅に短くなるかもしれません。
トヨタ自動車は、わずか数分で電池ごと交換する充電の仕組みを
新たに検討していることがわかりました。

電気自動車は電源のコードをつないで充電する方法が一般的ですが、現状では急速充電器を使ってもフル充電までは1時間ほどかかり、待ち時間の長さが普及のネックとなっています。このため、トヨタは、待ち時間を大幅に短縮できる「電池交換式」という仕組みを新たに検討していることが、関係者への取材でわかりました。この方式は、各地の販売店などに充電ステーションを設け、残量が減った電池を充電済みの電池に交換する仕組みです。電池の交換にかかる時間はわずか数分で、従来、充電にかかっていた時間を大幅に短縮できるということです。比較的短い距離を移動する小型の電気自動車への導入を想定していて、トヨタは、電池を交換する場所をどう増やすかなど、導入に向けた検討を進めることにしています。
この「電池交換式」の仕組み、電動バイクなどではすでに実用化されています。
台湾では、新興のバイクメーカーがこの仕組みを導入して販売を伸ばしているほか、先月から沖縄県の石垣島でも観光客向けにバイクを貸し出す事業を始めています。この仕組みを電気自動車にも導入し、普及につなげようというのがトヨタの狙いです。この方式では、高額な電池をドライバーが所有せず、必要な時だけ借りる形になるため、車本体の販売価格を安くできるメリットもあるということです。電気自動車は、充電に時間がかかることや充電のインフラが整っていないことなどから、国内での普及率はまだ1%に満たない状況ですが、今後、普及の動きが広がるのか、注目されます。ハイブリッド車が主力のトヨタは、量産型の電気自動車を販売していないことで遅れも指摘されていましたが、このところは巻き返しの動きを本格化させています。
去年9月には「マツダ」や「デンソー」と電気自動車の開発を行う新会社を設立したほか、去年12月には「パナソニック」と電池の分野で提携を強化すると発表。2020年に中国で初めて量産型の電気自動車を販売する計画も明らかにしています。
中国やヨーロッパを中心に環境対策としてEVシフトが加速する中、電気自動車をめぐるメ-カーの競争はさらに激しくなりそうです。 nhk.or.jp


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by ganbaremmc | 2018-03-31 18:14 | トヨタ | Comments(4)

マツダのプレスで、こそっとCX-3のディーゼルことが触れられています。

Motor-programmet er oppdatert for å imøtekomme nye EURO 6d-Temp utslippskrav og WLTP typegodkjenning.SKYACTIV-D diesel motoren har gjennomgått en rekke forbedringer, herunder økt sylindervolum til 1.8L, og økt effekt til 115 hk, dette muliggjør en lavere forbrenningstemperatur som gir lavere NOx ustslipp. I tillegg sørger en NOx-katalysator for å redusere utslippene ytterligere. 2018 Mazda CX-3 forventes til Norge etter sommeren. Norske priser er foreløpig ikke klare.
www.mazda-press.com/

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自動翻訳してみました。

エンジンプログラムは、新しいEURO 6d-Tempエミッション要件および
WLTPタイプ承認に対応するように更新されています。
SKYACTIV-Dディーゼルエンジンは、シリンダー容積を1.8Lに増やし、115hpで増加させることを含む多くの改良を行った。これにより、より低い燃焼温度が可能になり、NOx ustslippが低下する。さらに、NOx触媒は、排出物をさらに減少させる。 
2018マツダCX-3は夏の後にノルウェーに向かう予定です。
ノルウェーの価格は現在入手できません。



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by ganbaremmc | 2018-03-31 01:48 | マツダ | Comments(1)