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ホンダ 新型コンパクトSUVを開発

ホンダが新型コンパクトSUVを開発しているようです。

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記事を自動翻訳してみました。

Hyundai Cretaと戦うために、全く新しい4.3m SUVを開発しているホンダ
インドのAutocarからの報告によると、Hondaはインド市場向けに2つの新しいSUVを開発していることが明らかになった。そのうちの1人は現代クレタに匹敵し、2021年にはいつか市場に参入する予定です。
次のホンダSUVは、2018年のホンダの驚異のようなプラットフォームに乗る予定です。報告書によると、2UAプラットフォームは非常に柔軟性があり、SUVの重要な側面である大きなホイールに対応しています。新しいSUVは、ホンダBR-V(4,453 mm)よりも短い4.2-4.3 mと、現代クレタ(4,270 mm)とほぼ同じ長さです。
HondaのHyundai Cretaのライバルのスタイリングは、BR-VのMPVのような外観とは対照的に、従来のアプローチに従います。 SUVのシート構成は現時点では分かっていない。次の世代のCretaが7人乗りのレイアウトで登場する可能性があるとの報告があることから、Hondaは7人乗りのSUVをジャンプシートで配置することを選ぶことができます。
報告書によると、次世代のホンダシティーに向けて来ているBSVIに準拠した1.5リットルのディーゼルエンジンは、将来のSUVのディーゼル車に動力を供給するとのことです。 Hondaはまた、インド仕様のCivicおよびCR-Vに動力を供給する、ローカルで製造された1.6L i-DTECディーゼルユニットを計画するオプションも用意しています。
まったく新しいヒュンダイ・クレタ(Honda Creta)のライバルの到着のニュースは、ホンダHR-Vの発売に疑問を投げかけている。同社はこの製品をインドに持っていくことについて長い間迷っているが、具体的な計画は発表していない。昨年10月、SUVのインド市場への承認は最終段階にあるとの報告がありました。しかし、INR 10-16 lakhの価格帯の製品が既にパイプラインに入っているため、インドのHR-Vの計画は廃止される可能性があります。

indianautosblog.com

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by ganbaremmc | 2018-04-30 23:21 | ホンダ | Comments(0)

国沢氏「坊主にならなくて済みましたぁ」

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4月に於けるシビックの受注が2000台を超えたら連絡届くことになっていたけれど、無し! 
丸刈りにならなくて済みました~! 
日本で生産される4ドアモデルとタイプRの受注が伸び悩んでしまっているという。
・・・・・・・・・続きはこちら!


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by ganbaremmc | 2018-04-30 18:56 | ホンダ | Comments(8)

おそらく「マイルドHV」の新型フォレスター、エンジンはどうなる?

新型フォレスターが、今度は北京モーターショーにおいて
モーターアシスト型の新パワーユニットを搭載した仕様になって公開とのこと。

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モーターアシストというと、よくあるISG(インテグレーテッドスタータージェネレーター)を思い浮かべてしまいますが、公開されている画像を見ていると、・・・・・・・・・続きはこちら
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by ganbaremmc | 2018-04-30 18:47 | スバル | Comments(0)

三菱デリカD5、次期モデルの開発担当者に聞く

5代目「D:5」の誕生から10年強が経過したところ。今年は久々のフルモデルチェンジを予定する。
次期モデルの方向性が気になっている固有ファンも多そう。
今回の説明会では、「D:5」の商品企画担当で、次期デリカも担当するという大谷洋二氏に話を聞くことができたので、そのあたりについても質問してみた。

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デリカの個性が今後、どうなるかだ。
トレンドを踏まえるのか、唯一無二であり続けるのか。・・・・・・・・・続きはこちら


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by ganbaremmc | 2018-04-29 19:47 | 三菱自動車 | Comments(12)

【動画】三菱エクリプスクロス峠を試乗! 字幕付き



三菱 新型 エクリプスクロスを峠で試乗してきました!
この新型1.5Lエンジンは軽快に回り峠で走って楽しかったです。
剛性感の高さも感じられSUVと思えない走りを体感できました。

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こちらもぜひご覧ください
動画はこちら

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by ganbaremmc | 2018-04-29 18:43 | 三菱自動車 | Comments(2)

アクアランサーさんが車を買い替え

三菱情報ブログで、ギャランフォルティスラリーアートを愛車にされていた、
アクアランサーさんがついに乗り換えを決意。
次の車は・・・・・・・・

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答えはこちらでご覧ください

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by ganbaremmc | 2018-04-29 18:41 | 三菱自動車 | Comments(12)

【動画】マツダ CX-3改良 性能発表会





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by ganbaremmc | 2018-04-29 07:27 | マツダ | Comments(0)

スズキ 新型ジムニーに「TOUGH WILD」設定か

情報ブログ「 軽自動車ハイブリッド 」さんとこで見つけた気になる記事です。

~2018年4月までの特許庁で、
スズキが「 TOUGH WILD 」という名の商標登録がされていました。
新型ジムニーに設定するかどうかはなんともいえませんが、
同ブログによると、30年以上前に設定された「 タフ&ニート 」があったことから、
新型はこの名を与えられるのではないかと書かれています。
詳細はこちら


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by ganbaremmc | 2018-04-28 22:51 | スズキ | Comments(10)

スバル 新型フォレスターにターボは遅れて設定される

今後もフォレスターにターボは積まれないのか。
筆者は追加される可能性はあると考えている。
現行インプレッサでは税制上有利な1.5Lではなく、1.6Lと2Lの自然吸気エンジンを積む。
以前試乗会でエンジニアに聞いたところ、1.5Lでは力不足であることから燃費も悪くなるとのことで、総合性能の高さから1.6Lを選んだと語っていた。

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噂ではこの2.4Lに続き、1.5Lと1.8Lの新世代ダウンサイジングターボが加わると言われている。
価格面で有利な自然吸気も存続すると思うが、前者は2L、後者は2.5Lの自然吸気エンジンを置き換えるポジションだと予想できる。フォレスターに積むとすれば後者になるだろう。  こうなるとトランスミッションが気になる。現在SUBARUの自動変速機は、前述の6気筒が5速トルコン式ATを組み合わせるほかは、すべてリニアトロニックと名付けたCVTになっている。.  筆者はホンダ「ステップワゴン」や三菱自動車「エクリプスクロス」などの試乗を通じて、ダウンサイジングターボとCVTの相性は良いと感じている。低回転から大きなトルクを発生するので、回転を上げなくても発進や加速に必要な力が獲得できるからだろう。  ただしマツダがATで統一したのに続き、トヨタやスズキはダウンサイジングターボを中心にATの組み合わせを増やすなど、グローバル志向の強い日本車の中にCVT離れの動きがあることも事実である。.  中期経営ビジョンでSUBARUは、2020年のありたい姿を「大きくはないが強い特徴を持ち質の高い企業」としている。質の高さにこだわるのであれば、高級車での採用率も高い多段トルコン式ATに目を向けても良いのではないかと個人的に思う。  この規模の自動車メーカーでPHVとダウンサイジングターボ、トランスミッションの開発を同時並行で進めるのは大変かもしれない。しかし排気量を含めて最良を目指したエンジンを作り上げたのであれば、それをしっかり堪能できるトランスミッションがふさわしいのではないだろうか。 東洋経済
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by ganbaremmc | 2018-04-28 21:13 | スバル | Comments(1)

ホンダ N-VANは車中泊派に大注目のニューモデル

レジャー派大注目のニューカマーが登場します。それが「N-VAN」です。
先日、ホンダの公式HPにおいても専用ページが開設されて、ユーザーや業界関係者の注目を集めています。

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このHPを見る限りで分かることは、3つ。
まずはN-BOXと異なり、運転席側がBピラーレスになったことです。
これにより、N-BOXでは後部ハッチから出し入れするしかなかった長尺物を、サイドからも出し入れできるようになりました。
次に、完全フルフラットになるということです。 ・・・・・・・・・続きはこちら


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by ganbaremmc | 2018-04-28 20:17 | ホンダ | Comments(0)