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【5/24更新】トヨタ 新型カローラハッチバック プチ情報

新型オーリスが公開されましたが、
日本ではその名は廃止され、「 カローラハッチバック 」という車名で今夏に発売されます。

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2ch掲示板でみつけたディーラ情報です。
販売促進資料を見せて貰ったそうですよ。

某所行ってきた。
・HVとガソリンにG "Z"、G、Xの3クラスで計6クラス用意
・エンジンは既出の通り、1.2ターボガソリンエンジン、1.8HVエンジンの二種。
・4WDあり。
・フルデジタルメーターは最高位のGZのみ、他はアナログ
・フロントライトは確かに画像だと四つ目だったけど、カタログに載ってる実写画像はすべて海外モデルのものだったからオーリスの画像を持ってきたのかもしれない。
日本版は六目になるような記載は有ったけど、きちんと確認してない。
・例の詐欺エキゾーストパーツは日本版だとオプション
・リアスポイラーウィングは恐らくTRDオプション
・カローラエンブレム刷新。
初代エンブレムを意識して、「C」のモチーフをベースに花冠の三つのポイントが付く。 現状実物は非公開で文字情報のみの開示。
・現状日本車名は非開示。これ以外にもエアロパーツなどの視覚的な情報はまだほとんど出てきてない。
・GZグレードには18インチホイールが用意。
・日本モデルだと見た限りでは案の定Apple Watchによる解錠機能は無し。CarPlay、Alexaも無し。
2018/04/01(日) 11:22 2ch掲示板より

電子カタログ見せてもらった。
燃費は、1.8HV が WLTC 29.6 だったかな? 1.2Tが18 ぐらい。
1.2Tでパドルの設定あるみたいだった
あとDCM標準搭載で社外ナビ不可になるんでないかな?
2018/04/01(日) 11:22 2ch掲示板より

5月10日頃に発表だって。チラシもらいついでに聞いてきた
6月26日発売と言われてるからね。
2018/04/22(日) 08:16 2ch掲示板より

日本仕様のエンジンは
1.2ターボ(8NR-FTS)+通常CVTと通常6MTが選択可能でFFと4WDが選択可能 
1,8HV(4代目プリウスと同じ)+電気式CVTでFFのみ
グレードが上からGZ、G、GXの3種類
2018/05/13(日) 14:36 2ch掲示板より

右から GZ、G、GX (凡その価格、税込 み)
2WD 242 -226 -214
4WD 261 -245 -233
HV  269 -253 -242
2018/05/13(日) 14:25 2ch掲示板より

6月26日頃発売  6MTは8月発売
1.2T
10速 iMT   
G“z”のOP
AVS
コンフォート、エコ、ノーマル、スポーツ、スポーツS +の5モード
LTA全車
2018/05/13(日) 15:42 2ch掲示板より

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値引き普通15万だったわ
2018/05/13(日) 15:46 2ch掲示板より

●1.2T 10速 iMT 燃費
G“x”とG 19.6 4WDは17.2
G“z” 18
●1.2T 6MT燃費
G”x“とG  15.8
G”z“  13.8
●HV燃費
G”x“とG  34.2
G”z“  30
2018/05/13(日) 16:03 2ch掲示板より

【 追 加 】
ボディカラー一覧

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2018/05/24(木) 00:02:57 2ch掲示板より

価格
直列4気筒 1.2L DOHC 直噴ターボエンジン
G X
MT 価格:210万6,000円
CVT 価格:213万8,400円
G
MT 価格:222万4,800円
CVT 価格:225万7,200円
G Z
MT 価格:238万6,800円
CVT 価格:241万9,200円

直列4気筒1.8L エンジン +モーター(THSⅡ)
HYBRID G X
価格:241万9,200円
HYBRID G
価格:252万7,200円
HYBRID G Z
価格:268万9,200円
2018/05/24(木) 17:00 2ch掲示板より


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by ganbaremmc | 2018-05-24 20:43 | トヨタ | Comments(18)

マツダ 改良アテンザの動画いろいろ

マツダは24日、大幅改良した旗艦車「アテンザ」のセダンとワゴンを東京都内でお披露目した。
上質さを追求し、車両前後のデザインをはじめ、室内装飾や座席などを刷新。3種類のエンジンは全て出力を高め、上位ガソリン車は燃費向上も図った。 外観は、フロントグリルを立体感のあるメッシュとしたほか、ヘッドライトやアルミホイール、排気口などの形状を変更。栓(せん)の天然木や艶やかな人工皮革の新素材を内装に取り入れ、洗練さと温もりが感じられるデザインに仕上げた。 エンジンのラインアップは従来と変わりはないが、2.5リッターのガソリン車には気筒休止技術を導入して燃費性能を高め、2.2リッターのディーゼル車は最高出力190馬力、最大トルク450Nmに引き上げ、力強い走りを実現した。 このほか、不快な熱や湿度を取り除き快適性を高めるフロントシートを新たに設定。時速30キロから100キロまでの対応であった運転支援機能は全車速で利用できるようにした。 
価格は282万9600~419万400円(消費税込み)。発売は6月21日から。
時事通信




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by ganbaremmc | 2018-05-24 19:42 | マツダ | Comments(0)

【5/24更新】マツダ デミオ、ガソリン1.3Lが廃止?1.5Lに

G/E全車1500になるとの情報を得てまいりました。
現行の1300は今月生産終了だそうです。

珍しくディラーからの発信でしたから信憑性は高いと考えたしだいです。

2018/05/12 15:38 価格.com 帰ってきたmaz2 さん


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画像はハイオク仕様の1.5Lを搭載したマツダ・デミオ15MB。
https://www.webcartop.jp/2015/09/15642


ディーラーで聞いてきました。
フルモデルチェンジではなく、マイナーチェンジの情報です。
・デミオはガソリン1300ccを廃止して1500ccになる。
・既に発注を一時停止済み。発注できるのは7月頃の予定。

2018/05/13 19:41 価格.com Akira(・ω・) さん


13Sの見積も出してもらっていて、担当セールスの方に電話で聞きました。
「1500ccの追加は間違いない」とのことと「1300ccの販売もこれまでどうりします」。「価格詳細はまだ分からない」とのことでした。

2018/05/17 18:52 価格.com ASAKITAKU さん


ディーラーに聞きました
1.5Gは8月に出る予定だって
2018/05/17(木) 15:51 2ch掲示板

先日の電話の内容を追加すると、「不確かですけど6月の初めにカタログが店に届きます」。「遅れることもありますが」。「その段階ではお見せはできないのですが、6月半ばにカタログのお持ち帰りは出来ませんが、お見せすることは出来ます」。とのことです。

2018/05/19 22:02 価格.com ASAKITAKU さん


さきほど東海マツダに行ってきたんですが、
デミオのマイナーチェンジは8月だそうです
排気量が1500になって少し値段がアップするかもしれないそうです
逆に言えば、今の時期が安く買えるチャンスかもしれませんね
ついでに、ロードスターは7月にマイナーチェンジで変更点は馬力アップと安全装置が標準装備されるそうです

2018/05/20 17:54 価格.com MAX満三郎 さん


【 追 加 】
1300Gのご注文は6月前半ぐらいまででとディーラーさんに言われました。
買う気満々で行ったので、値引きも良い感じでした。
変更点は、フロントグリルの色がグレー系に変わるそう。
価格は3~4万円アップ。

2018/05/24 13:40 価格.com haru1200 さん


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by ganbaremmc | 2018-05-24 19:27 | マツダ | Comments(11)

マガジンX最新号に日産の新型デイズが掲載

最新号マガジンXさんの表紙に
新型デイズの予想図がでかでかと載っていました。
https://twitter.com/CyberMagazineX/

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実は僕、あるルートで新型ekワゴンをみています。
一瞬でしたが、現行とあまり違いがないように感じたので、
姿は多分この予想通りと思います。
ただ、気になるエンジンですが、開発は日産主導で、愛知機械に依頼していたのですが、
性能などの目標値がかなり下回っているらしく、現行のものを改良して出すみたいなことを聞きました。
発売時期が遅れている理由の一つです。


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by ganbaremmc | 2018-05-24 19:11 | 日産 | Comments(6)

スバル、初のEVはフォレスターに決定

SUBARU(スバル)が、2021年に発売する
初の電気自動車(EV)をスポーツタイプ多目的車(SUV)の「フォレスター」とする方針を固め、
開発を始めたことが24日、分かった。

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環境規制を強化する世界各国の動きに対応する。
温室効果ガスを出さないEVを海外でも人気が高い主力車種で製造し、販売拡大につなげる。 日本の自動車メーカーが手掛けるEVは日産が商品化で先行するほか、トヨタやホンダ、マツダも18年以降に中国などで相次いで発売する。EVはエンジン車に比べて運転感覚の違いを出すのが難しいと指摘されており、個性的な車づくりで支持を集めるスバルは開発力が問われる。 hokkaido-np
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by ganbaremmc | 2018-05-24 18:53 | スバル | Comments(1)

【5/24更新】マツダ 米でディーゼル販売第一弾は「アテンザ」

アメリカ環境保護庁で認可待ちの
マツダ アテンザ Skyactiv-Dです。

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記事を自動翻訳してみました。

Mazda6 SkyActiv-Dは米国環境保護庁で盗んだ
これは、ディーゼルエンジンを搭載したセダンが
すぐに発売される可能性があることを意味します。
マツダが米国消費者にディーゼルエンジンを提供する可能性を訴えているのは、自動車愛好家にとって残酷で珍しい罰に等しい。しかし、ミシガン州アナーバーにある米国環境保護局(US Environmental Protection Agency)の新しいスパイ写真は、Mazda6 Skyactiv-Dを示しています。米国道路の認定を受けている可能性があります。このスパイ写真は、マツダの2.2リットルのディーゼルが先月CARB - California Air Resources Board - certificationを受領した後に来るものです。我々はとても近いです。
2012年に戻ると、2013年型のディーゼルエンジンが米国に来ることを確認したマツダの話があります。マツダはその遅れがエンジンからの性能の悪さによると言いました。これはVWのDieselgateスキャンダルが起こる前に起こったもので、5年後に米国で認定を受けるディーゼルエンジンについてさらに詳細な調査が行われ、まだ待っています。
マツダは米国で初めてディーゼルエンジンの可能性を発表して以来、日本はアイデアを現実に近づけるよう努めてきた。 2016年、マツダは2017年後半にCX-5 Skyactiv-D(ディーゼル車の指定)を発表した。Spoiler alert - まだ待っている。同社が発表したとき、マツダは「トルクリッチな運転体験」を約束し、そのモデルは「同クラスの最も燃費の良い車両の1つ」になると約束した。
マツダのエグゼクティブバイスプレジデントであるCX-5 Skyactiv-Dの発表によると、「このエンジンは性能と燃費の両方を望む北米のドライバーにスマートな新しいオプションを提供すると確信しています。
ヨーロッパでは、マツダのディーゼルを味わうことができ、2.2リッターエンジンで173馬力、トルクは310ポンドフィートである。自分のギアをシフトしたいヨーロッパ人は、利用可能な6スピードのマニュアルトランスミッションでそのような機会を得る。彼らは自分のギアの切り替えを行うには、6速オートマチックを選択することができます。贅沢について語るMazda6 Skyactiv-Dが米国のディーラーに当たると、6速オートが利用可能な唯一のギアボックスになります。
はい、米国では最終的にディーゼルマツダを持っているかもしれません - 多分2つの異なるモデル - マニュアルの欠如は心配しています。ケーキを食べて食べることはできません。
motor1.com

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中国新聞 http://www.chugoku-np.co.jp/local/news/


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by ganbaremmc | 2018-05-24 10:01 | マツダ | Comments(1)

トヨタ 新型カローラハッチバックの告知はがき

翔太朗@50後期CAMRY RX風 さんのツィートより

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画像はこちらでご覧ください

これまで「 新型カローラハッチバック(仮称) 」とありましたが、
仮称が外れているということは、この名で決定?


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by ganbaremmc | 2018-05-24 09:40 | トヨタ | Comments(0)

本気か?トランプ大統領 輸入車に対して25%の高関税を検討

複数の米メディアは23日、トランプ米政権が安全保障を理由に
自動車の関税引き上げを検討していると報じた。

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鉄鋼の輸入制限で持ち出した通商拡大法232条に基づく調査を実施したうえで、現在2.5%を課す乗用車の関税を最大25%に上げる案を視野に入れているという。実行すれば自動車輸出で成長してきた日本に大きな打撃となる。
トランプ氏は23日「米国の素晴らしい自動車産業の労働者にとって大きなニュースがまもなく発表される」とツイッターで予告していた。 ・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2018-05-24 08:34 | ニュース・その他 | Comments(1)

【動画】テスラモデルXは横転しても自然に元に戻る



低い位置に設置された重たいバッテリーのおかげで横転しない。
テスラが公開したモデルXのサンドロールオーバーテストのビデオです。モデルXは昨年NHTSA(米国運輸省道路交通安全局)の安全性評価で5スターを獲得し最も安全なSUVと認定されたそうです。



エンジンを切らずに洗車機に入った結果、大変な事になってしまったというビデオです。

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by ganbaremmc | 2018-05-23 20:47 | 海外メーカー | Comments(2)

マツダ 次世代エンジンでロータリーエンジン搭載車を復活か

噂は本当だったんだな――。
マツダの2018年3月期決算の発表内容を見て、そう確信した。

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マツダの次世代の上級車種が、縦置きの直列6気筒ディーゼルエンジンを搭載するFR(フロントエンジン・リアドライブ)車になるというものだ。マツダが採用すると言われている直列6気筒エンジンは、現在のクルマで多く採用されている直列4気筒エンジンやV型6気筒エンジンに比べて、回転バランスが高く、滑らかに回るのが特徴だ。・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2018-05-23 20:05 | マツダ | Comments(1)