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【画像追加】三菱自 新顔トライトンの姿を公開へ

アクアランサーさんのブログより

欧州三菱自動車から
フェイスチェンジされる三菱トライトンが公開。
minkara.carview.co.jp

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海外でも記事ありましたので自動翻訳してみました。

三菱のティアストはL200をfacelifted
三菱は、完全にfacelifted L200の最初のティーザー画像を発表しました。
三菱は、最近数ヶ月の間に更新されたL200の舞台裏で懸命に働いています。ピックアップの現在の世代は、トリトンとしても知られている他の市場でも、2015年に欧州のトリムで発表され、今年は急速に進化しています。
我々はすでにL200の全く新しい銃口を示す画像を見ることになる。現在のモデルのフロントがあまり発音されていない場合は、更新されたL200の前面がはっきりしています。三菱の典型的な「ダイナミックシールド」の設計により、ピックアップは、現在ディーラーと並んでいるL200よりも世界よりも悪質なピースを拾い上げる。現在の世代のL200は、154馬力または181馬力を供給する2.4リットルのディーゼルエンジンで利用可能です。
三菱自動車は、新型L200の発売を三菱製ピックアップの40周年に合わせることができます。 1978年、このブランドはForteの形で最初の仕事場を発表しました。 2018年に三菱は470万台のピックアップを販売しました。フィアットフルバックの形で双子の兄弟を抱えているL200は、トヨタハイラックスやフォードレンジャーのような自動車を直接ライバルとして持っています。

さらに画像を明るくしてみました。


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by ganbaremmc | 2018-09-18 22:03 | 三菱自動車 | Comments(1)

【9/18更新】三菱自 新型デリカD5のプチ情報

2ch掲示板で新型デリカについて、気になる書き込みがありました。

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某ディーラーで聞いてきたけど、 マイチェンで尿素SCRは確定。
欧州で撮られた渦巻柄のスクープ写真は PHEVでなく新型ディーゼルだろう。
スペアタイヤが無くなって、 そこに尿素タンクが付くのも確定。
聖水補給口は、なんと車内に有るらしい。
安全装備や追従クルコンも確定。
電動バックドア標準装備確定。
価格アップ(20万くらい?)も確定。
縦の大きいのがヘッドライトで、 上の細いのは車幅灯とかポジションや デイランプで確定。
内装が変わると言うのは主にインパネ。
横にビヨ~ンと長い感じになって、大型モニターを入れられるらしい。
いまだ販社レベルで確定でないのは、肝心な8ATとS-AWCとMIVEC?
尿素SCRに精一杯で MIVEC化は無い気がする。
エンジンスペックが向上するとしたら、 尿素式で排ガス対策に余裕が出て、 出力を僅かに上げてくる程度かと。
雑誌に踊らされて期待した項目は全てハズレかも……
来月中旬には販社向け試乗会があるらしいので その頃にはもっと色々わかるはず。
太客を招待しての試乗会も有るらしい。
2018/09/08(土) 22:52 2ch掲示板より

個人的に聞いたやつを書いておく
ディーゼルモデルは6ATから8ATになり内装の質感はかなりあがる。
予約販売は10月下旬から11月頃から開始予定
12月20日発表で1月には発売になる
ガソリンモデルは内装のみディーゼルと同じく変更で、あとは現行そのまま併売

注目の価格だがディーゼルモデルは405万円からスタート
トランスミッションやe-assist、それに内外装変更 これだけやれば50万は上がるのは仕方ないよね…との事
ガソリンモデルの価格は聞いてない
10月だったか11月だったか失念したが営業が試乗会に行き実際に車を見たり乗ったりする。来月くらいに会議がありその時にかなりの詳細情報が降りてくる予定
2018/09/09(日) 20:40 2ch掲示板より

【 追 加 】
販社に10月4日、5日に詳細。
12日~15日に販売マニュアル配布と社員試乗会
11月1日から予約受注、12月14日カタログ配布、12月20日発売。
今のところの予定はこんな感じみたいっす。
2018/09/18(火) 11:17 2ch掲示板より
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by ganbaremmc | 2018-09-18 21:02 | 三菱自動車 | Comments(30)

意味のない燃費向上テクニック3選

なるべく燃料消費を抑えるためにアレコレテクニックを駆使しているユーザーも多いことだろう。
しかし、中には燃費向上に効果がないばかりか、危険度を増してしまう間違ったテクニックも存在している。
そこで今回はそんな効果のないテクニックをご紹介。

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◆◆頻繁にアイドリングストップをする ( アイドリングストップ機能のない車種で )
◆◆下り坂でギヤをニュートラルに入れる
◆◆早めすぎるシフトアップ MT


詳細はこちら
http://news.livedoor.com/article/

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by ganbaremmc | 2018-09-18 20:23 | ニュース・その他 | Comments(0)

【動画】マツダ 新型デミオ 1.5ガソリンモデルに試乗



いい声していますなぁ


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by ganbaremmc | 2018-09-18 20:12 | マツダ | Comments(0)

国沢氏 マツダCX-5ガソリンターボの価格はディーゼルと同じらしい!(

得意客ならディーラーに行くと間もなく発表される
CX-5の2500ccガソリンターボの情報を教えてくれるという。
気になる価格も判明しました。

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読者の方からの情報によると『2.5T』というディーゼルの『Lパッケージ』相当の装備持つグレードでLパッケージと同じ332万6400万円。4WDもあり355万3200円とのこと。
・・・・・・・・・続きはこちら


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by ganbaremmc | 2018-09-18 20:02 | マツダ | Comments(0)

三菱自 200万円程度の新型車を開発

日刊自動車新聞より
三菱自動車は、登録車(排気量660cc超)のラインアップを強化。
200万~300万円台の新型車を補完

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記事によると、これは販売店からの強い要望。
エクリプスクロス、アウトランダー、デリカ・・・・など、経費込みで300万円を超えるのは高過ぎ、改良しているとはいえ8年を経過したRVRでは商品力が弱すぎる。 メーカーも必要性を認識しており、日産と共同で開発することを決めたようです。 投入時期は「 中期的に 」とのこと。

2023年に黒とグレーを基調とした新しいコーポレート・アイデンティティーを導入するとありましたが、今のジェットファイターグルを変えるということかな?


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by ganbaremmc | 2018-09-18 19:50 | 三菱自動車 | Comments(0)

新卒で入社したホンダを3年で退職しました

読者さまから紹介されたこちらのブログ。

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新卒で入社したホンダを3年で退職しました
タイトルからしてとても衝撃的ですが、
その内容もなかなかのものでした。

ホンダは労働環境だけ見れば日本でも有数のホワイト企業だと思います。
そんな高待遇でも私はホンダで仕事を続けることはできませんでした。
・・・・・・・・・続きはこちら

まだ書き続けていくということなので、
見守っていこうと思います。


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by ganbaremmc | 2018-09-18 03:14 | ホンダ | Comments(8)

三菱自 次期ギャランが復活したらこの姿?

海外の情報サイト carscoops が、
独自に次期ギャランの姿をCGで作成してくれました。

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記事には、やはり三菱にセダンは作る気がなさそうだとありましたが、
今後、日産との共同で可能性はあるかもしれないと期待していましたね。

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by ganbaremmc | 2018-09-17 22:03 | 三菱自動車 | Comments(8)

【動画】いまさら三菱ekスペースカスタムT試乗



試乗レポでいい声していると評判の merio109 さんが
三菱ekスペースカスタムターボをあげてくれました。
僕も同じ車に乗っていますが、三菱は燃費以外は他の軽メーカーより優れていると思っています。
久々にいい動画に出会えた気分です。
よろしければ、この動画に寄せられているコメントもご覧ください。


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by ganbaremmc | 2018-09-17 21:46 | 三菱自動車 | Comments(0)

三菱自 世界が待った次期パジェロ、来年登場 by.ベストカー

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来年の誕生に向け、ファン待望の次期パジェロは動き出している。
日産とタッグを組んだ強みが誕生の可能性を大きくしているといっていいし、三菱にとって大きな財産だけに、次期パジェロの開発・誕生は士気を上げるには充分すぎる材料。三菱社内でもパジェロでのダカールラリー参戦復活を待望する声が強いという。

スタイルは三菱の“顔”、ダイナミックシールドをまといつつも、旗艦SUVらしい骨太さは失わないもので、リアデザインのスクエアさがポイントになっている。

そして次期パジェロの目玉はパワートレーンと走行性能といえる。
本誌スクープ班がつかんだところによると、去年の東京モーターショーで出品したe-EVOLUTION CONCEPTの考え方に合わせた最新技術が存分に注入されるという。三菱が培った4輪制御とEV制御技術の融合をテーマにしたコンセプトモデルで、フロントに1機のモーター、リアに新開発の「デュアルモーターAYC」で構成するトリプルモーター方式の4WDシステムを採用したパワートレーン。4輪の駆動力や制動力を高応答・高精度で制御し、旋回性能とトラクション性能を大幅に向上させる部分などはいかにも三菱といった高い技術力だ。EVやPHEV想定のシステムゆえ、次期パジェロにはPHEVモデルがあることはほぼ間違いない。
そして三菱のもうひとつの切り札、クリーンディーゼル。
当初、エクリプスクロス搭載として開発が進んでいただけに、その新型ディーゼル(2.2L)をチューニングして搭載することも充分に考えられる。

次期パジェロにはニュースがいっぱいだ。

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パジェロ同様、三菱SUVのなかで次期型が待たれるクルマにRVRがある。

かねて三菱は「パジェロ以外のSUV戦略は、大・中・小の3タイプモデル」と言っている。アウトランダー(大)、エクリプスクロス(中)とくれば、小はRVRで決定的だ。つまり、次期RVRは現行より小さくなりコンパクトSUVとして再出発する。
さらに意外なことはタッグを組む日産の次期ジュークのプラットフォーム(ルノーキャプチャーなどと同じ“新Bプラ”)を共有するということ。というのも、三菱側が「三菱単独で開発・生産するモデルはエクリプスクロスが最後」と言っており、この筋書きでいけば発売間近のエクリプスクロスとキャラがかぶることはなく、SUVのなかで棲み分けができる。

そして本誌では1.5Lターボ搭載と伝えてきたが、ここにきて“RVRはEVモデル”と新たな情報を入手。三菱初の登録車でのピュアEVとなる。2020年を待て!

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三菱の中期経営計画には「2020年以降、軽EVを含め、
主力モデルに電動化パワートレーンを用意する」とある。

三菱が打ち出す電動化計画に軽自動車もしっかり含まれていることがわかるが、現行の軽EVといえばi-MiEV。しかし、三菱がプランに入れている2020年の軽EVはeKシリーズということが明らかになった。

日産との合弁会社NMKVにより現行のeKシリーズ、日産のデイズシリーズは2013年に生まれたが、次期モデル誕生のタイミング的にも合致する。なにより、NMKVによるモデルなら高い生産効率性が生まれるのでメリットは大きい。かくして日産&三菱に新しい軽EVが誕生することになるわけだが、流れとしてはその1年前の2019年に魅力溢れるガソリンモデルが誕生。市場活性化したところで軽EVの出番となる。2019〜2020年の三菱戦略は濃い。
他メーカーの情報はこちら

※リンク先が変わるかもしれません


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by ganbaremmc | 2018-09-17 21:10 | 三菱自動車 | Comments(8)