スズキ 新型ジムニー シェラのアクセサリーカタログ

J5N1 さんのツィートより

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画像はこちら https://twitter.com/fumini05/status/



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# by ganbaremmc | 2018-06-15 20:41 | スズキ | Comments(0)

三菱自動車の新時代の幕開けを告げるデザイン

三菱らしさを守りながら、三菱にしかできない新たな挑戦を──
そんな気概で臨んだ新型エクリプス クロスのデザイン開発。
そこに待ち受けていたのは、予想を超えるいくつもの大きな壁だった。

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デザインチームのみなさんに開発プロジェクトを振り返っていただいた。

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# by ganbaremmc | 2018-06-15 20:09 | 三菱自動車 | Comments(3)

【6/14更新】トヨタ 新型クラウン プチ情報。

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自分がディラーで見せていただいた社内マニュアルだと
LS,LSと同じマルチステージハイブリッドで10段変速制御パドル付きでした。
システム出力359馬力だったと思います。
車重も1700kg後半だった記憶がありますので充分な加速性能だと思います。
lcで0-100kn加速4.7秒みたいなので。
うろ覚えですが、ご参考までに (^^;

2018/04/04 08:49 価格.com のりぞう.com さん


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https://twitter.com/iWAKKI_555/


いつもの営業君は今週富士スピードウェイにて新型クラウンの研修走行会へ参加するそうです

クラウンを扱う営業職全員強制参加だそうで・・・

新型クラウンにはかなり力が入っている模様ですね・・・・・・画像と続きはこちら
2018年04月24日 みんから 92614さん

2ch掲示板で価格が投稿されていました。

<2.0Lターボ車>

B・・・4,606,200円
S・・・4,746,600円
S Cパッケージ・・・4,941,000円
G・・・5,416,200円
RS-B・・・5,004,000円
RS・・・5,184,000円(アスリートS-T比+599,400円)
RSアドバンス・・・5,594,400円(アスリートG-T比+183,600円)

<2.5Lハイブリッド車>

S・・・4,978,800円(ハイブリッドロイヤルサルーン比-43,200円)
S Cパッケージ・・・5,157,000円
G・・・5,621,400円(ハイブリッドロイヤルサルーンG比-151,200円)
RS・・・5,416,200円(ハイブリッドアスリートS比+383,400円)
RSアドバンス・・・5,799,600円(ハイブリッドアスリートG比-48,600円)

<3.5Lハイブリッド車>

S・・・6,237,000円(マジェスタ比-189,000円)
Gエグゼクティブ・・・7,187,400円(マジェスタFバージョン比+199,800円)
RSアドバンス・・・6,906,600円
2018/05/12(土) 22:34 2ch掲示板より


◆◆3.5HV
RSAdv/S 18.0km/L
Gexe 17.8km/L (1880kg超)
◆◆2.5HV
G/SC/S 24.0km/L
RSAdv/RS 23.4km/L (1770kg超)
4WD 21.0km/L
GexeFour 20.8km/L (1880kg超)
◆◆2.0ターボ
12.8km/L
燃料タンクはみんな66L

【 追 加 】
ディーラーから貰った資料だとトルクは同じ。
3.5のモーター
モーター最高出力 132kW(180ps)
モーター最大トルク 300N-m(30.6kgf-m)
2.5のモーター
モーター最高出力 105kW(143ps)
モーター最大トルク 300N-m(30.6kgf-m)
出力が違う=最高回転数が違うだけだと思われる。
2018/06/14(木) 15:37 2ch掲示板より

6/27  特別内見会
6/30. 7/1 発表会
7/7.8  試乗会

案内がきました。オーダー車の納車は早ければ月末になりそうです(^O^)
2018/06/14(木) 15:48 2ch掲示板より


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# by ganbaremmc | 2018-06-14 21:06 | トヨタ | Comments(12)

トヨタ 新型ハイエース? or 新型タウンエース?

富山から来たハミタイさとし さんのツィートより

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画像はこちらでご覧ください
https://twitter.com/yYPvgzYDwuzz14k/status/


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# by ganbaremmc | 2018-06-14 20:18 | トヨタ | Comments(3)

ダイハツ執行役員「WLTCモードでも、JC08と同じ数値を出したい」

日刊工業新聞より
世界で進む環境規制を背景に、電動化は避けて通れない。
低価格・低燃費のエンジン車が強みのダイハツ工業は電動化とどう向き合うのか。
エンジン開発責任者の茨木上級執行役員に開発方針を聞いた。

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◆2020年までに新設計思想「DNGA」に基づく軽自動車を投入
◆可変圧縮や高圧縮燃焼といった技術は使わなくても、無駄を省けば燃費は向上できる
◆DNGA第1弾の燃費性能は、WLTCモードでも、JC08と同じ数値を出したい
◆圧縮比よりも膨張比を大きくして熱効率を改善する
◆直噴化よりも、燃料を供給するポート噴射にこだわる。
◆エンジン需要はまだ続く。新興国は電力インフラなどを考えるといきなりEVが普及するのは難しい
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# by ganbaremmc | 2018-06-14 19:27 | ダイハツ | Comments(5)

スバル 新型レガシィのテストカー再び

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記事を自動翻訳してみました。

道路上の完全に新しいスバルレガシー...
スバルは舞台裏で最新の遺産を扱っています。まったく新しい中産階級はテストキロメートルを作るが、車はヨーロッパに来る予定はない。ここでアウトバックは解決策を提供します。
基礎となる現在のスバルレガシィは、すでにここのためにしっかりと進められているか、成果アウトバック、2014年から2017年の日付が米国のモデルは微妙なフェイスリフトを受けたが、それは次世代育成することを意味しています。写真の車はそれを証明し、現在のモデルと比較していくつかの違いを示しています。 Subaruは、SUVの誇大宣伝にもかかわらず、セダンの原則を守り、Legacyにはやや高めのサイドウインドウを持つやや異なるルーフラインを与えます。鼻が高い位置にあるヘッドライトを得て、グリルは間違いなく残りの範囲と同様の形になります。
しかし、スバルはしばしばそうであるように、それはすべて技術に関するものなので、大きなニュースは皮下的なものです。レガシーは、新しいインプレッサが乗っているスバルのモジュラー・グローバル・プラットフォームに基づいています。一連の新しい4気筒ボクサーエンジンも登場します。 6気筒は恐らく2.0気筒に置き換えられ、2.5リットルの排気量を持つターボ過給4気筒が基本エンジンとして機能する。 CVTオートマチックトランスミッションを介して、パワーは4つのホイールすべてに届きます。
autoweek.nl

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# by ganbaremmc | 2018-06-14 19:03 | スバル | Comments(2)

日産 発表前の新型リーフの画像をネットで拡散→ 書類送検へ



日産自動車が、去年フルモデルチェンジした人気の電気自動車を発表する前に、
取引先の元社員が、工場で撮影した車の写真をネットに投稿したとして、
神奈川県警が不正競争防止法違反などの疑いで、
近く書類送検する方針を固めたことが、捜査関係者への取材でわかりました。

書類送検されるのは、横浜市にある自動車部品メーカーの30代の元社員です。
捜査関係者によりますと、元社員は、日産自動車がフルモデルチェンジした、人気の電気自動車「リーフ」の発表を1か月後に控えた去年8月、仕事で通っていた横須賀市内の工場で新型車を写真に収め、ツイッターに投稿したということです。その際、元社員は「検査ラインで新型リーフを発見しました」などと書き込み、ネットで拡散したということです。
捜査を進めていた神奈川県警は、発表前の車の画像は企業秘密にあたり、投稿したことで業務を妨害したとして、この元社員を近く不正競争防止法違反と偽計業務妨害の疑いで書類送検する方針を固めました。
nhk.or.jp


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# by ganbaremmc | 2018-06-14 18:09 | 日産 | Comments(1)

マツダ 次期アクセラ 「SKYACTIV-X」搭載で11月発表か

マツダの次世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」搭載が期待される
Cセグメントコンパクト『アクセラ』(海外名:マツダ3)次期型に関する最新情報を入手した。
今回入手した最新情報は、肝心のパワートレインに関するものだ。

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次期型アクセラに搭載される「SKYACTIV-X」エンジンは、
1.5リットルと2リットルの直列4気筒エンジンになるという。
そのスペックは最高出力187ps、最大トルク230Nmを発揮するようだ。さらにマイルドハイブリッドの採用も囁かれているという。2017年に発表されたSKYACTIV-Xは、マツダ独自の燃焼方式「SPCCI(火花点火制御圧縮着火)」により、現行ガソリンエンジン「SKYACTIV-G」と比べ、最大で20~30%出力アップする他、トルクも最大30%向上する。さらにガソリンエンジンでありながら、ディーゼルエンジン並みの燃費性能も実現する。この“究極”のエンジンを搭載する第一号が、次期型アクセラと予想されている。エクステリアは、2017年東京モーターショーで初公開された『魁コンセプト』をベースに「SKYACTIV-Vehicle Architecture」(スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー)を採用し、魂動デザインが息を吹き込む。今回制作したCGでは、魁コンセプトをベースとしながら、サイドのアンダー部分に張り出しを持たせ安定性をアップ。フロントはアンダー、サイドの吸気口を大型化してライト周りを囲むように大型LEDを配置。また、グリルと一体化したヘッドライトとの構成で立体的なデザインを表現、シンプルかつ上品な顔つきとしたがいかがだろうか。SKYACTIV-Xの量産は2019年と公式に発表されている。次期型アクセラの登場も、これに合わせた形になるはずだ。気になるそのワールドプレミアは、今年11月のロサンゼルスモーターショーになる可能性が高い。 response.jp

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# by ganbaremmc | 2018-06-13 22:06 | マツダ | Comments(6)