【10/25更新】スズキ 新型アルトワークスはあるみたい

みんからで見つけたこんな情報。
なにげないお二人の会話のなかに新型アルトワークスの存在が!

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「 新型アルトってワークス出るの?  」
「 出るよ。 
今はリヤディスクの設計が間に合ってなくて遅れるんだって。
リクエストが多いからマニュアルになるって。
 しかしこれ言っちゃいけないんだよな。 秋に販売するみたいだよ。 」

・・・・・ 続きはこちら


もうひとつ価格.comにあった最近の情報です。
本日(10/3)、近所ディーラーでターボRSの試乗をした際、営業マンから 「 ワークス出ますよ 」 との情報がありました。 詳細はまだ教えられていないとのことですが、MTで2WDと4WDの設定があり、レカロシートが装着されるとのこと。すでに支店長クラスには、発売決定が伝えられていそうです。 AGSで購入をためらっている人には朗報ですね。
とぅいん さん

10月3日のディラーのフェアでRSを注文して納車の期日待ちをしている者です。
昨日、ディラーの担当さんが、実は12月にワークスが出そうで、今注文されてるRSも納車の目処がつかないので、もしそちらが良いのでしたら、入れ替えも可能ですよと、提案がありました。5速MTは、確実のようですが、詳細は分からないとのことです。
yuki62117 さん

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# by ganbaremmc | 2015-10-25 19:38 | スズキ | Comments(3)

【動画】東京モーターショー60周年記念パレード







すーぷスプさん、ありがとうございます

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# by ganbaremmc | 2015-10-25 18:19 | ニュース・その他 | Comments(0)

一生懸命やるほど馬鹿らしく思えてきました

掲示板で見つけたこんなカキコ。
なんか一生懸命やるほど馬鹿らしく思えてきました。

働いたら罰金     → 所得税
買ったら罰金     → 消費税
持ったら罰金     → 固定資産税
住んだら罰金     → 住民税
飲んだら罰金     → 酒税
吸ったら罰金     → タバコ税
乗ったら罰金     → 自動車税・ガソリン税
入ったら罰金     → 入浴税
起業したら罰金    → 法人税
死んだら罰金     → 相続税
継いでも罰金     → 相続税
上げたら罰金     → 贈与税
貰っても罰金     → 贈与税
生きてるだけで罰金 → 住民税
泊まったら罰金    → 宿泊税
若いと罰金       → 年金
老けても罰金     → 介護保険料
老いたら罰金     → 後期高齢者

働かなかったら賞金 →生活保護



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# by ganbaremmc | 2015-10-24 19:06 | 管理人のボヤキ | Comments(17)

トヨタ 新型プリウス休日出勤で生産しまくり

トヨタ自動車は国内の生産体制を強化する。
月4回の休日出勤を実施するほか、残業を多くこなせる勤務シフきゅうじつしゅっきんでトにする。
主力ハイブリッド車(HV)「プリウス」の新型車発売を12月に控え、人員をプリウスの生産拠点に振り向けていることに伴う措置。特別な稼働体制を敷いて、国内で1日あたり1万4千台の高水準の生産に備える。 元町工場(愛知県豊田市)など愛知県内の3工場を対象に、11月末まで月4回、土曜日も稼働する。
日本経済新聞

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ちなみに価格が
Sは 247万円
Aは 277万円 

販社からそう連絡があったそうです。
セーフティーなんちゃらは 86000円アップになります。

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# by ganbaremmc | 2015-10-24 18:58 | トヨタ | Comments(3)

スズキ 2015新型エスクード 4WD 試乗


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# by ganbaremmc | 2015-10-24 15:02 | スズキ | Comments(0)

【動画】日産 新型軽デイズシリーズ










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# by ganbaremmc | 2015-10-24 14:39 | 三菱/日産NMKV | Comments(0)

ホンダ 燃料電池車・EV・PHV車台を共通化

ホンダは燃料電池車(FCV)と電気自動車(EV)、
プラグインハイブリッド車(PHV)のプラットホーム(車台)を共通化する。
2016年春に日本で発売予定のFCVと同じ車台を使うEVとPHVを開発し、
18年をめどに日米欧で投入する。

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次世代環境車の柱に据える3つのエコカーの車体設計や部品の大部分を共通化し、
開発スピードと価格競争力を高める。 
来年3月に発売予定の同社初の量産型FCVは、燃料電池などの動力機構を小型化しフロント部分に収めた。1度の水素充填で走れる距離が700キロメートル以上と、トヨタ自動車のFCV「ミライ」より50キロメートル以上長い。販売価格は766万円の見通しだ。 
3種類のエコカーはまず本田技術研究所の四輪R&Dセンター(栃木県芳賀町)で少量生産から始め、18年をめどに主力の狭山工場(埼玉県狭山市)で本格生産を始める。FCVは年間約400台で生産を開始し、20年に約1500台、EVとPHVを合わせて約3万5千台超をつくる。このうち7割前後は米国に輸出する計画だ。 
新型エコカー3車種は車台を統一し、EVは大容量バッテリー、FCVは燃料電池など、動力部分のユニットを積み替えることで車種を区別する。共通構造にすることで車台などに使う多くの部品を共用できるほか、同じ製造ラインで組み立てられるなど開発と生産の両方で規模のメリットを得られる。 FCVの販売価格はミライ(723万円)より40万円以上高くなる見通し。ただ、発電装置を車体下部に収容しているトヨタのミライはFCV専用の車台が必要だが、ホンダは車台を共通化するためFCV以外の車種も開発しやすい。将来的にはEV、PHVとの車台の共通化により開発・生産コストを抑え、価格競争力を高める。 
エコカー市場を席巻したトヨタのHV「プリウス」は、従来のガソリンエンジン車を大きく上回る燃費性能に加え、200万円台という手ごろな価格が普及を後押しした。 現行のFCVは国の補助金なども合わせると実質500万円程度で購入できるが、まだ普及価格とは言い難い。次世代エコカーの本命の座を射止めるには、インフラ整備とともに開発・生産コストの低減が欠かせない。 ホンダは小型車「フィット」のEV仕様と中型セダン「アコード」のPHV仕様を生産しているが、販売地域や台数は限られている。欧米市場も見据えた燃費性能の高いEVとPHVをそろえ、先進国で強まる環境規制に対応する。
日本経済新聞

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# by ganbaremmc | 2015-10-24 14:31 | ホンダ | Comments(0)

日産 新型リーフコンセプト画像

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# by ganbaremmc | 2015-10-24 12:12 | 日産 | Comments(0)