何をたくらんでいる三菱?
https://twitter.com/iWAKKI_555/status/601898143366582272

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読者の X333さん によると、
「 エキゾースト音が外まで聞こえていました 」
ほぅ。 これは新型RVRのエボ仕様かもしれませんなぁ
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# by ganbaremmc | 2015-05-27 20:13 | 三菱自動車 | Comments(1)

マツダのアキレス健ともいうべきピックアップトラック 「 Mazda BT-50 」 。
外観を手直しした画像を見つけました。
indianautosblog.com/2015

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# by ganbaremmc | 2015-05-27 18:07 | マツダ | Comments(2)

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これは某雑誌のネタでしょうか?
新顔ランドクルーザの画像を海外のサイトで見つけました。
残りの画像は下記サイトでご覧ください。
indianautosblog.com/2015
.carscoops.com/toyota-land-cruiser
instagram.com/hamad1two3/

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# by ganbaremmc | 2015-05-27 17:51 | トヨタ | Comments(0)

約23年にわたる歴史を持つ、セダンをベースにした4輪駆動の高性能ガソリン・ターボ車、三菱「ランサーエボリューション」が、今年8月に発売予定の「ファイナルエディション」でついに生産を終了する。 しかし、英自動車情報メディア『Auto Express』によれば、三菱は「Evo」の名称を次期型「RVR」のハイパフォーマンスな4輪駆動バージョンに使う可能性があるという。  実のところ、これは1年以上前から言われていたことだ。昨年、三菱は「今後、他にガソリン・エンジンを積むハイパフォーマンスな4輪駆動のセダンを作ることは有り得ない」と言い、「自社が取り組んでいる電気自動車のテクノロジーを取り入れた高性能モデルの可能性を探っていきたい」と語っていた。  

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『Auto Express』によれば、次期型RVRはまず、
エンジンのみを積む4輪駆動モデルが発売され、
続いて2輪駆動のプラグイン・ハイブリッド・システムを搭載するモデルが登場する見込みだ。 

三菱の英国法人である三菱モータースUKのランス・ブラッドリー氏は、そこまで一般的なモデルが出揃えば、Evoの名前に相応しいハイパフォーマンス・モデルの開発も「それほど飛躍した話ではない。 それくらいのリスクを負うことはできる」と語っている。 三菱の経営状態はかなり改善されつつあるし、これは同社がどれだけのことに挑戦できるかを試す機会となるだろう。 ただし「RVRエボリューション」の誕生は、まだ確実と決まったわけではない。 採算が取れるかどうかも分からないし、発売されてもイギリスやヨーロッパ市場限定となる可能性もある。ただ、これについて「多くの上層部と協議を重ねている」ことは確かだそうだ。

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# by ganbaremmc | 2015-05-27 14:34 | 三菱自動車 | Comments(1)

 

この件でスバルの客相に問い合わせてみたところ
「 アイサイトの排気ガス認識について、寒い時などにはっきりと排気ガスが見える場合には作動することはございます。 ※取扱説明書にも記載がございます。 尚、対策はなく安全運転に努めていただくよう、注意喚起しております。 また、プリクラッシュブレーキをOFFにすることも可能でございます。 」
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# by ganbaremmc | 2015-05-27 14:25 | スバル | Comments(0)

三菱自動車の正規販売会社ミツビシ・モーターズ・マレーシア(MMM)は今年度(2016年3月期)に、前期比約10%増となる1万5,500台の販売を目指す。26日には第5世代となるピックアップトラック「トライトン」の新型モデルをマレーシアで発売した。販売目標は月900台で、年間で同社全体の50%を占める計算となる。


MMMの昨年度(15年3月期)の販売台数は13%増の1万4,184台で、過去最高となった。このうちトライトンは全体の42%を占める6,016台で、現地組み立て生産しているスポーツタイプ多目的車(SUV)「ASX」は23%を占める3,299台だった。販売目標の達成を目指し、今期中に販売拠点数を現在の54カ所(うち50カ所が3S=販売・サービス・部品交換センター)を65カ所にまで拡大する計画だ。

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■ピックアップでシェア20%目標

新型トライトンの発売は、東南アジア諸国連合(ASEAN)ではタイ、フィリピンに次いで3カ国目となる。

マレーシアでは、従来のパームやし産業などでの使用に加え、都市部などでSUVとしてのピックアップトラック需要が増えている。新型モデルでは「アルティメット・スポーツ・ユーティリティー・トラック」をコンセプトに、乗用車の内装にピックアップトラックの機能性を合わせたデザインを採用。新型の5速オートマチック・トランスミッション(AT)変速機を採用したほか、タッチスクリーンの液晶パネルやリアカメラなども搭載し、都市部での需要にも対応する。

グレードは「VGTアドベンチャー・オートマチック」「VGTオートマチック」「VGTマニュアル」「マニュアル」「クエスト・マニュアル4×2」の5つ。全てタイ生産モデルとなる。ボディーカラーは、グレードごとにアースグリーンやパールホワイト、シャドーブラック、レッドソリッド、スターリングシルバーなどをそろえた。

価格(個人向け、GST=消費税込み、保険料抜き)は6万7,603~10万8,273リンギ(約227万~364万円)となっている。

MMMのヤン・ウォンチョル(梁源哲)最高経営責任者(CEO)は「新型トライトンの発売により、マレーシアのピックアップトラック市場で20%のシェア獲得を狙う」と話した。

トライトンはマレーシアで2006年に初めて発売された。これまでに累計で5万6,000台を販売している。

■AECの影響は未知数

また三菱自の相川哲郎社長は、マレーシアの自動車市場はASEANではインドネシア、タイに続く規模であるとした上で、「三菱自ブランド車のマレーシアでの販売台数は、インドネシア、タイ、フィリピンに続いて4番目にとどまっている」と指摘。「三菱自にとっては今後も伸びる余地のある市場だと見ている」と説明した。

一方、年内にASEAN経済共同体(AEC)が発足予定であることについては、既にASEAN内ではASEAN自由貿易地域(AFTA)、日本との経済連携協定(EPA)などが導入されていることから「すぐに直接的な変化が起きるとは想定してない」(相川社長)とした。

マレーシアでは輸入完成車(CBU)モデルには高い関税がかけられていることから、マレーシアでの現地生産によるメリットもあるという。ただ現地生産を拡大する具体的な計画は今のところないという。三菱自は現在、マレーシアでは現在、SUV「ASX」(日本名:RVR)を現地組み立て生産している。

三菱自は昨年の全社売上高の30%をASEANで稼ぎ出している。
news.nna.jp


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# by ganbaremmc | 2015-05-27 14:11 | 三菱自動車 | Comments(0)

車以外のお話ですが、
ペットボトルのキャップを集め、そのお金で途上国にワクチンを提供。
これってもともと高校生らが始めたボランティアで、そのごNPO法人「エコキャップ推進協会」があとを引き継いだわけですが、今年4月はワクチンの寄付は無し。9000万円もの収入があったにもかかわらずです。
zasshi.news.yahoo.co.jp


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ワクチンの寄付は辞めて、障碍者支援に1900万?
じゃあ、残りは?
人件費 3900万円
管理費 3200万円


はぁ? 
分別してたのがバカらしくなりましたよ。
人件費や家賃がかかるなら、学校のサークルにやらせばいいじゃないですか。


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# by ganbaremmc | 2015-05-27 09:47 | 管理人のボヤキ | Comments(5)



イギリスで、ウンチを燃料とするバスが自己最高速度を記録しました。 Ars Technicaによると、そのバスはベッドフォードシャーにあるMillbrook Proving Groundで、この種のバスとして最速の時速123.57kmを出したんです。 「トラックを走り抜ける光景は素晴らしかった」チーフエンジニアのJohn Bickerton氏はBBCに語りました。 「まるで爆撃機バルカンみたいな音だったよ。」飛行機的なヒュゴォォォという音を立てて疾走しています。  このバスはイギリスの超音速車Bloodhoundにちなんで「Bus Hound」と名付けられていて、牛のフンを原料とするバイオメタンをエネルギー源にしています。牛のフンはバイオリアクターで、臭いが出ないよう嫌気性消化処理されています。バイオメタンになった牛フンは圧縮・液化され、バスの屋根に取り付けられたタンクに収まっています。バスの外装はホルスタインっぽく白地に黒でペイントされています。牛と人間、どっちのウンチがより強力なんでしょうか?
http://www.gizmodo.jp/2015/05/post_17203.html
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# by ganbaremmc | 2015-05-27 09:21 | ニュース・その他 | Comments(0)